学芸大学高架下、本場中華の味。
好香味坊の特徴
東横線学芸大学駅高架下の飲食店街に位置しています。
味坊系列の本場感ある中華料理を楽しめます。
あっさりした味付けが魅力的なカジュアルなお店です。
学芸大学にある好香味坊へ🏃♂️減量頑張ってると言い聞かせて焼肉を爆食いしてます。タケダです。#この爆食いが今後どうなるか学芸大学駅の下にあるお店。昼は軽く食べたいねって歩いてたら良さそうだったので訪問。#駅下なんてほぼ歩いてねぇのよ#探した風な感じ出すなよな店内あまり広くないけどカウンターとテーブルで洗練された空間。スタイリッシュな感じがいいね。#俺もスタイリッシュでダンディにいかないとね注文したのは、◾️鴨の釜焼き(¥680)このボリュームでこの値段。柔らかく濃い目の味なのでお酒がススムススム。言うて0次会だったからそんな飲むわけにいかない。て言いながら飲む俺。てか0次会ってなんや。1次会でええやろ。なんで0にするんや。◾️広東焼売(¥480)可愛い焼売。色合いが可愛いよね。可愛いものは一口でいかないとね。アナコンダみたく顎を外してね。#僕は顎関節症です◾️干豆腐(¥350)干豆腐ってなんかわからんけど癖になる味しとるよな。自分も癖強男ってよく言われるけど癖ある同士で気が合うんかな。てか癖強男ってなんや。褒められてないことはわかるぞ。俺はええ。干豆腐に謝れ。#癖プライドふらっと立ち寄って飲むのにめっちゃおすすめ。1人飲みのお客さんも何人かいたよ。コスパいいからリピートも多そう。ごちそうさまでした!
東横線学芸大学駅の高架下飲食店街にある中華料理店。店内はあまり広くない。スタンド式の飲食店と言った感じ。ランチのマーボー豆腐はラム肉入りの麻婆豆腐。雰囲気とは違い本格的で美味しい。アルコールも注文出来る。
かなり本場感あります。店員さんも本場。ラム肉串とチマキのような蓮の葉蒸しが好きでした!今回2軒目で利用しましたがサクッと飲みにかなり利用できそうな雰囲気でした。
猛威を振るう味坊系列が、学芸大工駅の高架下に好香味坊を新たに開いている。何となくお洒落な街に味坊が?と思いつつ、他の系列店よりは店は小さくメニューなどもやや少なめ。ただこの店舗は元からコンセプトが“ちょっとした食事”との事なので、その場所それぞれに適したやり方を模索しているのかなと思う。メニューは少ないと言っても、干し豆腐和えやクミンたっぷりのラムの串焼きなど味坊らしいメニューはしっかりあります。セロリと落花生は、シャキシャキなセロリが美味しいし、骨付きの鴨の串焼きも甘しょっぱい味付けで食べごたえ十分。どれも異国情緒溢れる雰囲気や香りが沸き立ち、学大らしからぬ空気の中で美味しい独特な中華を堪能出来る事でしょう。酒はそんなに種類は多くないものの、やっぱりここは白酒ハイボールがおすすめ。シンナーみたいで癖のある香りだけど、味付の濃い料理をさっぱりと流してくれます。席が狭かったりメニューが少ないといった懸念点はあるものの、やっぱり味坊は味坊で満足。
学芸大学駅高架下の飲食店モールの一角にあるお店です。御徒町とか湯島近辺に何店舗か中華を出店している味坊グループです。昨年オープン。お店は狭くて2人掛けのテーブルがいくつか壁際に並んでいるだけで一人呑みには最適でしょう。もちろんランチもやってます。でもこの日はランチメニューではなく単品とハイボールの組み合わせ。味付けはどれも日本人向けではなく現地寄りなんだと思います。ラム串はクミンが効いていて香りが立っています。小ぶりなので2人で摘んでもオッケー。牛肉醤油漬けや干し海老入り大根餅もまあお酒が進む味付けですね。1番日本人が馴染んだ味は油淋茄子でした。ほとんどが300-500円台のつまみでハイボールも400円くらいなので摘んで飲んでもそんなに高くなりません。休日の昼下がりとかに飲むのがベストでしょう。
本場を知っているわけではないですが、きっと本場のカジュアルはこんなふうにあっさりした味付けなのかなと思いました。汁無し坦々麺も優しめのお味です。ハチノスとレモンの和え物は塩味と酸味のバランスが素晴らしい✨麻辣湯串はコップの中に串の先が隠れているので一体何が刺さっているのか?という感じです。野菜とキクラゲ、あとハチノスなど変わった肉の部位のようでしたがよく分かりません笑。絶対おすすめなのがエビのマヨネーズ和え。エビのフリッターがフライドポテトと共にマヨネーズであえてありサクッと軽い音を立てる熱々の一品です。1200円はメニューの中ではお高めでしたがまたこれを食べに行きたいです。小籠包はまあ普通。肉まんは皮が美味しい。腸詰めは自家製ソーセージのスライスでしたがサラミに近いかな。ビールのツマミな感じです。ナスの油淋は食べやすく薄い衣なのにサクッとした食感も良かった。揚げ物が美味しいのかなと個人的には思います。本格的な中華鍋が揃って火力も強いんだろうな、と厨房を覗きましたが意外にも普通の調理器具でした。以前テイクアウトの唐揚げ屋さんだったので店内はほんとに狭いです。ちっちゃなテーブルにちっちゃな椅子なので行く時はせいぜい3人グループが限界かも。オーダーしたものはちゃっちゃと出てくるので気の短い人には嬉しいですね。
伺ったのは年末休みの昼過ぎ、13時頃。幸いにして待たずに居を得ることができました。小さなテーブルでメニューを拝見すると、ランチメニューなどは見当たらず、小皿料理がメインのようです。こちらのスペシャリティなどはチェックしておらず、気の向くままにピックしました。一人だったのですが3品で。・えびワンタン 700円・豚肉と発酵白菜の水餃子 3個 300円・五目春巻き 2本 400円帰り際に見た女性のお一人様は、おかず一品とライスという頼み方をされており、そういう楽しみ方もあるのね、と後から学びました。また、照り照りのチャーシューも旨そうでした。おかずは「えびワンタン」が先に登場。透明感のあるスープにレタスが入っているのが中華っぽいですね。一口すするととても旨い出汁であり、また熱々のえびワンタンもチュルンチュルンでした。あー、体に染みわたります。次に「水餃子」も登場。頼んだ後に、もしかしたら「えびワンタン」と被ったかな…と思ったのですが、食べてみると別物。中国では焼餃子よりも水餃子と言いますが、このちょっと酸味のあるタレがまた良く合いました。最後に「春巻き」も登場。これが揚げたてであり、また具材がたっぷりと入った餡も熱々。ハフハフ言いながら食べたのですが、なかなか冷めない中で温度も含めて楽しみました。いずれも、旨い小皿であり、しかも気軽に楽しめるお店でした。さすがは学芸大学と思わせるお店であり、また一人でも複数でも伺いたいお店でした。もうちょっと大きなお店だと大人数でも伺いたいですね。ごちそうさま。
| 名前 |
好香味坊 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-4400-8270 |
| 営業時間 |
[土日] 11:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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東横線学芸大学駅の高架下にある好香味坊。ランチで利用しました。注文はランチ定食の回鍋肉(1000円)と羊肉麻婆豆腐(1000円)。追加でホルモン串(小180円/大200円)と白酒飲み比べセット(300円)も。印象に残ったのはホルモン串。香辛料が山盛りにかかっていて驚きます。いわゆる「孜然(ズーラン=クミン)系」のスパイスで、クミン・唐辛子・胡麻・花椒・塩などが混ざったタイプだと思います。クミンの香りがかなり強く、食後もしばらく口に残るので好き嫌いは分かれそう。私はハマりましたが、クミンが苦手な人は注意かも。羊肉麻婆豆腐は辛さは中辛くらいで、麻辣の痺れは控えめ。日本人でも食べやすい味付けでした。回鍋肉も甘めで美味しかった一方、現地っぽさは控えめに感じました。白酒の飲み比べは38度・39度・50度を少しずつ。量は少なく見えますが度数が高いので、このくらいがちょうど良いです。総じて満足。定食は食べやすく、串ものは本場感が強くてキャッチー。「ガチ中華を楽しみたい人」はホルモン串か羊肉串の追加がおすすめです。