あまちゃんファン必訪の聖地。
小袖海女センターの特徴
あまちゃんファンの聖地として知られ、ドラマの風景が広がります。
海女実演は行われていませんが、あまちゃんのロケ地を楽しめます。
久慈駅からの海岸線は美しく、道中の景色が魅力的です。
朝ドラ あまちゃんの聖地は多いですが1番らしいものが揃っているのはここでしょう今でも海女さん達がいてリーズナブルな価格でむきたてのウニを食べさせてくれましたウニの種類は高級なものではないので寿司屋で出てくる北海道のウニのような濃厚な旨味まであるわけではないですただ貝とかウニとかは新鮮な瞬間にしかない鮮烈な味わいというのがあるんですよね滑らかで軽い食感 新鮮さがゆえの純粋な味わいはこの場の空気感も合わさって 特別な体験になりました映像で見た場面がそこかしこにあり朝ドラを見た人は絶対訪れるべき地です。
久慈駅からバスがありました。本数が限られてるので久慈駅でて左にある観光センターで聞かれるのがいいです。レンタサイクルは全部ではらっていました。バスの運転手さんが、海側がどっちか座る場所を薦めてくれました。なんていい方でしょう。ウニご飯、おいしかったです。素朴な味。
朝ドラあまちゃんの聖地。あまちゃん観たことないけど、海女さんが見たくて行きました。8月は土日祝なら予約なしで、行けば実演が見られるとのこと。7月も同様で土日祝、9月は日曜のみ、平日に見たい場合は要予約なんだそう。実演は11時からのみで、お土産が売っている建物のレジでチケットを買ってスタートを待ちます。時間を多少過ぎても、途中からにはなるけど見ることができます。11時になったらチケット確認後に海際の手すりのあるエリアにどんどん通されます。たぶん、チケット買わなくてもどさくさに紛れて少し離れた場所から見れちゃうんだろうけど、みなさんきっちり買って参加してました。なんとなくのイメージで年配の海女さんがいるのかと思っていたら、今回潜ってくれたのは2人とも若くてちょっとびっくりしました。潜りっぷりは見事で、何回か潜っただけで腰につけていた網がウニでぱんぱんになっていました。この日は風が強くて、泳いでも泳いでも流されてしまって大変そうだったけど、それでも大漁。お客さんがずらりと並んでいるので、それぞれのお客さんの近くでウニを見せられるように何度も何度も位置をずらしながら潜ってくれます。実演が終わると、その場で獲れたウニの即売会が始まって、ひと皿1000円で飛ぶように売れていました。ウニやヒトデを触らせてくれたりもします。これは小さい子がいたからなのか、大人だけでもさせてくれるのかわからないですが、結構大人も「くすぐったい」とか「ちょっとちくちくする」とか歓声あげて楽しんでました。建物の2階にはほんの少しだけどあまちゃんや海女さんの歴史について展示がされています。机と椅子があるのですが、食べ物の持ち込みはできなくなっていて、買ったお土産をゆっくり食べる場所はありませんでした。あまちゃん観てなくても十分楽しめました。
親切なおば様が居て、色々と話させて頂きました。また、海女さん(ショーは11時だけです)のトークがおもしろかったです。また、訪れたいと思いました。楽しかったです。
時間が早かったのでまだ営業されていませんでしたが、結構みなさん来ていますね時間が無かったので一回りして戻りましたが実演は観て観て観たかったですね次回はいつ来れるか判りませんが、またいつか伺いたいところですね。
あまちゃんの大ファンで2回目の訪問。TVで放映していた時には無かった鉄筋コンクリートの建物ができた。あまちゃんファン以外は、景色がキレイなだけで特に行っても面白くないだろう。
施設自体は無料で、時期により、海女の実演を有料で見れることがありますが、土日祝のみな上、11時からの1回のみなので、計画しないと見れません。食堂も昼前に売切れ閉店してました。
あまちゃんのロケ地で、日本最北の海女の拠点。朝早すぎて中には入れませんでしたが、景色や雰囲気だけでも来る価値はあります。
2024.5.5久慈市内の美味しいラーメンを食べお腹を満たした後は「小袖海岸」へドライブ以前この地に訪れたのは「小袖海女センター」が建つ前「あまちゃん」ブームの後でした。北限の海女の素潜り実演を目にし採りたての殻付き生ウニを実食した我が子…この地でウニの美味しさに開眼したのです(笑)「小袖海女センター」は1階は観光案内所や産直施設があり2・3階は北限の海女の歴史について展示されてます。北限の海女素潜り実演の実施期間は7月からなのでGWの期間はそれ程混んでおらずゆっくりセンターやロケ地巡りが出来ました。友人から1階の産直施設で売っている「瓶詰め塩うに(¥2,000)」が絶品だという情報を聞いていたので購入し夕食で頂きました。甘塩うには濃厚でコクと旨味がありティースプーン一杯で大盛りご飯が食べれる 最強の「ご飯泥棒」でしたもう一瓶買ってくれば良かったです。数年ぶりに訪れましたが変わらずのどかで景色が良く空の青、海の碧、木々の緑が美しくリフレッシュ出来ました。
| 名前 |
小袖海女センター |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0194-54-2261 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 9:00~17:00 |
| HP |
https://www.city.kuji.lg.jp/soshiki/shokokanko/1/1/5/2414.html |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
〒028-8111 岩手県久慈市宇部町第24地割24−110−2 |
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NHK連続テレビ小説『あまちゃん』のロケ地になった場所です。年末なので海女さんの素潜り実演は行っていませんでしが、また夏にでも行って素潜り実演を見てみたいと思います。