安家洞で体感!
安家洞の特徴
安家洞は日本最長の鍾乳洞で、広大な探検エリアが魅力です。
洞窟探検気分を味わえるスポットで、様々な表情の鍾乳石が見どころです。
ガイド付きツアーで、奥深い場所へと進む冒険が楽しめます。
2025.10.17本日、1件目の洞窟でした。その後、「龍泉新洞窟」「龍泉洞窟」に。確かに日本一の長さで、体力が必要でした。ガ━(;゚Д゚)━ン!!(笑)体力保持者は「ABCD」のミニ洞窟のチャレンジを!また、無料貸出のヘルメットは必要で、6回も救われました。
皆様の口コミを参考にライト持参で行きました龍泉洞や滝観洞の様な華やかさはありませんが、鍾乳石のネーミングセンスはなかなかだと思いますライト持参ポイントは少年のこころをワクワクさせてくれますただし狭いところが苦手な方はムリかも😅それと絶対に汚れてもいい服で行ってください。
☆5じゃ足りないくらい素晴らしい鍾乳洞です。個人的には☆8ですね。ここに来ると龍泉洞は比べ物になりません。龍泉洞は発達した鍾乳石が少ないですが、こちらはものすごい量の鍾乳石が見れます。入口でヘルメットを借りれますので着用必至です。5回頭をぶつけましたがヘルメットのお陰で無傷で済みました。あと、ライトアップされていないミニ探検洞窟が5ヵ所あるのでヘッドライトの持参をお勧めします。
鍾乳石の保存状態が素晴らしい。明るいヘッドライトを装着して来られることをお勧めします。脇道を探検することができ、そのため汚れても良い服装で来たほうがいいです。
以前から行きたかった安家洞へ行ってきました。海岸の普代村からは、かなりの細くてクネクネした道を走ります。一部、車のすれ違いができないところも有りました。安家洞は個人所有の鍾乳洞とのこと。オーナーはたいへん気さくで親切でした。鍾乳洞内は夏でも洞内は10℃ぐらいなので上着は必須です。あと、メインのコースから別のミニ探検ルートも有ります。こちらは、照明が無いので探険したい方は懐中電灯が必要です。※忘れた場合は入口で有料で懐中電灯はレンタル可片道約500m、行きと帰りは一部コースが別になっていてかなり距離感は有ります。コウモリも住んでいて飛んでる姿がみられました、龍泉洞のような派手さは有りませんが、見ごたえ十分な鍾乳洞でした。時間の有るときに、事前予約制ですが一般公開されているさらに先のガイド付き探険プランがあるとのこと。8時間コースもあるので一度チャレンジしてみたいと思いました。
知り合いからパンフレットをもらい、興味が湧き家族で訪問。思いのほか内部は寒いので、上着の着用はマストかなと。奥に進むごとに自然の神秘を感じ、観光洞エリアでも十分に見応えがあります。言葉では伝わらないと思うので、実際に足を運ぶことをおすすめします。
受付を済ませると入口からは白い霧のようなものがゆったりと這い出ており、探検意欲が掻き立てられました。平日、仕事の休みで突然行ったので女一人ぼっちで探検。このスリルと興奮は子どもにはちょっと怖いかも。岩泉の龍泉洞や釜石の滝観洞と違って水音がしないのが良かったです。しんと静まり返りひんやりとした洞内はまるで地球の胎内にいるかのような不思議な安心感があり、しとしとと岩の間を滴る雫が地面に落ちる音が心地よく感じました。一人で行ったからこその贅沢な静寂を楽しみました。苔がライトで照らされていてとても美しかったり、面白い名前のついた鍾乳石や嘘か本当か分からないマンモスの骨などもあり、もっと安家洞の真髄を誰かに解明して欲しいと思いながら良いひと夏の思い出となりました。
龍泉洞とはまた違う、洞窟探検のような楽しさがありました。評判通り、暗闇をライトで照らしながらルートは経験したことのない体験でとても良かったです。ただ、その道はオプションなので、服も汚れずに明るい道がメインルートですので、どなたでも楽しめます。片道五百メート、往復三十分程度のコースです。
岩手旅行鍾乳洞巡り1番目で訪問しました。ヘルメットを借りていざ入洞、、、中ボスクラスです。
| 名前 |
安家洞 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0194-24-2011 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 10:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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素晴らしいの一言。龍泉洞も良いですが、私は安家洞の方をを勧めます。石筍のレベルが高く、観光よりも探検要素があり本当の洞窟好きにはささりますね。至るところにある鍾乳石は神秘的です。自然な洞窟を楽しめる良い場所です。次は探検コースに挑戦したいと思います。