小川炭鉱ホルモン鍋、魅力満点!
1001小川屋の特徴
炭鉱ホルモン鍋はコクと旨味が最高で絶品です。
小川炭鉱から生まれた歴史的な料理が楽しめます。
ドライブ途中に立ち寄ると美味しいケーキも味わえるお店です。
2024.11.19 10時半頃訪問昼ごはんにはまだ早い時間でしたが、ここは10時からやっているそうです。小川炭鉱ホルモン鍋単品700円中華丼650円を注文。ご飯は欲しかったらあとで頼めばいいや、と単品にしましたが、個人的にはホルモン鍋がボリュームがあったのでちょうど良かったです。気さくなご夫婦がすごく親切にしてくださり、心も体も温まりました。掃除中でごめんね、と席付近を掃除してくれ訪問前日に初雪だったのを教えてくれたり車のタイヤがスタッドレスかわからない と言ったら確認してくれたりホルモン鍋の写真を撮ろうとしたら鍋を混ぜてくれて、ホルモンが見えた方が見栄えがいいよ、と美味しそうな状態にしてもらえたり胡椒と一味が卓上にあるから好みで入れてね、と言ってくれたりホルモン鍋もとても美味しくて。醤油ベースににんにくががっつり、胡椒と一味がほんのり。近くにお水とお茶があり、セルフでした。ご飯なしだったのと煮詰まってきた感じがあったので、お冷を足してスープ感覚で食べました。DOUNELのケーキやパン、かりんとうも売っており、ご飯のあとのおやつとしてもいいかもしれません。PayPay利用可能。この辺はホルモン鍋が有名みたいですが遠方から食べに来る人がいたらここがおすすめです。建物は年期を感じますが、人の温かさを感じられるお店です。いつまでもお元気で営業してもらえたらと思います。ごちそうさまでした。前→道の駅 三田貝分校次→志たあめや。
【初訪問】2023/12ランチ初訪問炭坑ホルモン鍋定食御飯大盛850円を注文10分ほどで提供されました。野菜たっぷりで美味しく頂きました。
炭鉱ホルモンがソウルフードで名物らしく、焼と鍋で迷いましたが鍋の方を注文、鶏肉の入った珍しいホルモン鍋で美味しかったです。テーブル席の他にカラオケボックスの個室も使えるようで、多少人数が多くても対応してくれそうでした。店の看板は「小川屋」という表記です。
『小川炭鉱ホルモン』の登りが気になって、寄ってみました。ホルモンっていうから、フライパンで炒めるのかな?と思ったら、鍋の方だった。で、ふと今晩のネタになると思いついた!店員さんに作り方を聞き2〜3人分の方を購入帰宅後、さっそく作ってみました。2〜3人分でも、野菜が少ないとスープの味が濃いので塩っぱく感じる。結局、500cc+400cc(追加)で、ちょうど良い味になりました。2回目今度は野菜多めでチャレンジ水は、520ccさてさて…ん~~やっぱ美味しい!!ここのは、他の『ホルモン鍋』と比べて若干辛味があります。寒い冬にはこれかな?そう言えば、『ホルモン鍋』はここが始まりでしたね。
すみません 看板を見てなんとなく立ち寄ってお持ち帰りのホルモンを買っただけです まだ食べてはいません!味 お値段などは謙虚な方ほど良いと感じるのではないでしょか?美味しいはずです! でその後コーギー2匹を散歩した後でした軽トラのおじいさんが助手席にコーギーわざわざU ターンして声をかけてくれました続いてお店の若い頃にきれいだったお姉さん二人が声をかけてくださいましたもちろんお店のおじいさんも凄く優しくしてくれました遠野から葛巻に行く途中の嬉しいサプライズでした旅先で声をかけて頂けるって嬉しいですねぇ~おすすめで~す!
久々の訪問、今日は暑さも少し落ちついたのでホルモン鍋定食(ライス大盛)900円を注文!ピリ辛醤油で臭みも無く美味しかった!値段も手頃ここは,ケ-キやパンも売っていてそれも旨いです!
炭鉱ホルモン鍋は、醤油ベースであっさりですが、コクと旨味がありメインのホルモンと鶏肉以外にも、豆腐や野菜も美味しくいただけました。
小川炭鉱から生まれた炭鉱ホルモン、歴史を知ると味に深みが増します。見た目はホルモン鍋です、でも豆腐は元々地元の大豆を使ったもので味は少し濃いめの醤油味。濃いめの理由が炭鉱労働者のためとわかれば納得。地元グルメには味や食材にそれなりに理由があるのですね。
ツーリングの途中で寄ります。気を遣って、雰囲気たけでもとノンアルコールをジョッキに入れてくれました。食べ物も、食堂的なメニューや、ケーキ、パンもあります。ツーリング途中の休憩に、とてもオススメです。
| 名前 |
1001小川屋 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0194-39-1334 |
| 営業時間 |
[月火木金土日] 10:00~20:00 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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340号線沿いにあるお店。店内はテーブル席のみで、名物は小川炭鉱ホルモン。お母さんに「美味しいよ」とすすめられ、今回は定食ではなくホルモン鍋単品(750円)と後追いの麺(150円)を注文。ほどなく鍋が運ばれ、「少し食べたら麺を出すから言ってね」と声をかけてくれるアットホームな雰囲気。鍋はモツ、豆腐、白菜、ネギを醤油ベースのスープで炊いたもの。卓上のガスコンロで熱々をいただくと、モツは臭みがなく豆腐も味が染みていて美味しい。半分ほど食べてから麺をお願いするとすぐに登場。しっかり煮込んで食べる麺は極上の逸品。さらにスープも追加してくれて、最後までグツグツと楽しめました。食後にはスイカとメロンのサービスまであり、料理も人柄もあたたかさに包まれたひととき。ごちそうさまでした。