迫力満点!
平庭高原闘牛場の特徴
すばらしいロケーションで観戦でき、特に紅葉の中での闘牛は一生の思い出になります。
闘牛見に行きました。5月でしたが薄着だと寒かったので防寒対策して行きましょう。ベンチにずっと座ってるとおしりが痛くなるので次は座布団持っていこうと思います。
・平庭闘牛大会わかば場所を見に行ってきました。実に面白い。次回は6/9の、つつじ場所。これも見にゆく予定です。・20240609つつじ場所で闘牛再び。闘牛サポーターになりました。次回9月も行く予定。
5/14わかば場所を無料見学させて頂きました。闘牛経験の無い2歳牛のデビュー戦です。スペインの闘牛とは全く異なり、牛の相撲という感じです。負け癖つけない為に五分五分の攻防で、勢子さんが割って入る所も、安心して楽しく見れます。
「しらかば場所」夏場所闘牛は初めての体験。岩手に住みながら観た事がありませんでした。必見の価値あり。チケットは南部せんべい付、まめぶ汁も旨かったなー。
6月11日(日)のつつじ場所を見物した。13組の取り組みがあり、厚焼きピーナッツ南部煎餅の無料サービス付きだった。愛媛県宇和島や新潟県山古志村などの牛の角突きほどではないけれど、東北唯一の闘牛としてそれなりに楽しめた。
わかば場所は若い牛の取り組みで無料でした。次回は6/11つつじ場所は料金がかかるけど、大きい牛の取り組みがあって迫力があると思う。
テレビで久慈の闘牛を知り今年2回行きました。やはり横綱級はすごい迫力でした。勝敗を付けないという試合方法も、それぞれの牛へのリスペクト、愛情として良いことだと思いました。解説しながらの試合でわかり易く、初めてでも楽しめました。伝統として長く続いてほしいと思いますし、これからも良い闘牛を育てて頂きたいと思いますので、遠い地より陰ながら応援しております。
2022/9/27闘牛が開催されていないときに立ち寄りました。葛巻・山形から久慈へ向かう途中で偶然に見つけました。今どき闘牛!?と思いましたが、いろいろ調べてみると、案外ほんわかとした闘牛みたいですね。牛と触れ合うことができたらもっと素敵なのになあ。
日本で数少ない闘牛場全国へここから闘牛が旅立ちます。
| 名前 |
平庭高原闘牛場 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0194-72-2111 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒028-8605 岩手県久慈市山形町来内第20地割13−172 |
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人生初の闘牛にもみじ場所を見に行きました。高原な事もあり当日は凄く寒くて、皆さん冬の恰好をされていました。受付で電話予約したチケット(1,500円)を受け取り、入場の際にはスポンサーである宇部煎餅さん提供の煎餅を頂きました。そして闘牛ですが、短角牛がかわいくてかわいくて。途中抽選会もありましたが何も当たる事なく、楽しく見ていたら対戦はあっと言う間に全部終わってしまった。試合後は横綱と記念撮影をされる方が沢山いらっしゃいました。頭なでなでしても大人しくてホントかわいい。ボーボーって鳴いてました。また見に行きたいな。 2025.10