吹田の丘陵、学生のエネルギー。
大和大学の特徴
母体の西大和学園が歴史を生かし、評判を高めています。
吹田地区の静かな丘陵地に位置し落ち着いた環境です。
学食やカフェは関西トップレベルの満足感が得られます。
たいへん助かりますJR吹田駅への抜け道。学生さんがさわやかで素敵です。キャンパス内を通り抜け(片山公園〜グリーンプレイス間)させてくれるのは、通勤・通学路として非常に助かっています。JR吹田駅へのショートカットができるおかげで、毎日の移動がスムーズです。また、部活動に励む学生さんたちが、すれ違いざまに明るく挨拶をしてくれるのがとてもステキで好印象はなまるです。非常に活気があり、地域共存いいなあと感じます。すんませんが改善してほしい点:夜間の照明不足唯一の懸念点は、夜間の通り道の暗さです。はっきり言って危ない。現状の街灯は非常に控えめで、自転車で通行する際に歩行者や曲がり角の見通しが見えにくく、出会い頭にヒヤッとする場面が多々あります。地域住民の通勤ルートとして定着しているからこそ、大きな事故が起こる前に、照明の増設や光度の改善をお願いしたいです。せっかくの素晴らしいルートなので、誰もが安心して通れるようになれば、さらに地域に愛される大学になると思います。申し訳ないですけど、学生さんや職員のみなさまも夜暗くていややなーって思ってるんじゃないかな。経営者さんケチケチせんといて。自分が学生や職員やったらたぶん泣けてきます。
息子が通っていますが、大学には珍しい担任性で、子供1人と1人のことをよく見てもらえます。親に対しても、入学時から気遣いが素晴らしいなと思いました。保護者懇談会では、担任の先生から色々お話しが聞けたり、ちょっと高校生のような感じではありますが、親としては学校のこともよく分かってとても安心して通わせられます。担任性ということで就職のことも親身になって相談してもらえますし、実際、大手企業に就職している人もすごく多い学校です。本人も楽しく通えているので、行かせて良かったと思える学校です。
第一種電気工事士技能試験会場として訪問。緑豊かで綺麗、環境整備が整っていて学生は有意義に勉学に励めるのではと感じた。室内は空調も効いていて快適。実学思考で、西大和学園が母体運営としてされているのでしょうか、二種技能試験地での大学とは、質的な差異を感じました。学生の質も、帰りに一瞥したところ、大人しめな感じで、余計な口を挟まず、この点からも二種受験時の大学との差異を感じました。電工は、一発合格できましたが、この試験地会場での快適性も追い風にはなったのだと思いました。
吹田にある綺麗な大学校舎でした!
資格試験の会場になっていて、伺いました。キャンパス内、学舎は大変綺麗で驚きました。大学の向かいには商業施設もあり、利便性も良さも感じられました。
昨日は地元吹田の大和大学で大好きなロックバンドTETORA主催のフェスKAKUSHIN CLUBでした。阪急吹田駅からは歩いて15分くらい、JR吹田駅からは10分かからないくらいかな?、で大和大学に到着。学内のアリーナと体育館の2箇所を使ったイベントで全13バンドの熱くて暑いライブを楽しみました。見渡す限り若者、ほぼ二十代でオッチャンは私を含めて数える程度(^^;;学舎に囲まれた中庭に芝生があってそこでゴロゴロすることも出来てとても素敵な雰囲気。ここで学べるのは何か優しい気分になれて羨ましいなと感じました。イベントの日だけキッチンカーも入って、主催TETORAの顔出しパネルもあって楽しさ倍増。朝から約9時間半学内ウロウロして帰ったら13,000歩以上歩いてました。ここはまた来たいなと感じました。ギターの写真はHakubiのKatagiriさんのです。
何年も前に TV で紹介されたし関連の書籍も出ているので知っている人も多いと思われますが、母体の西大和学園は「ある偶然」を「上手に利用」することにより、創立以来まだ歴史の浅かった自校の評判と偏差値を“トリッキィ”な方法により爆上げしました。都合のよい偶然なんて本当にまれにしか訪れないもの。大学にはまだまだそんな方法は見つからず、ある程度地道にやっていかないといけないのかもしれません。「情報工学系なんて理系ともつかない安上がりな方法ではなく、“ウェット実験系”の“理系らしい理系学部”作りなよ」と思っていたら、来期から生物系学科を新設するらしいです。まあ、第一歩ですね。早稲田にも慶應義塾にもウェット研究系の学部学科はあるので。もっとも、慶應には医学部がありますが。話はそれますが、医学部はいま国が医師数調整目的のため、“新”設を認めていません。(慶應義塾に対して)早稲田にとっては医学部を持つことは長年の悲願なのですが、新設はこの事情のように叶いません。もっとも、医学部の設置には附属病院の設置も義務づけられているので、たとえ新設ができる世に戻ったとしても、ものすっげぇマネーが必要です。そのため、現在、医学部をもつ現実的な方法は、医科大学を手放したがっている学校法人を見つけ、売却/譲渡を受け、自学医学部として併合することです。
アリーナにボクシング観戦で伺いました。綺麗な大学でした。新しいこともあり、設備も整ってますね。
吹田に来た際によく学生さんとすれ違います。聞いたところによると、東の早慶、西の大和を目指しているとか。現状はさておき、母体が進学校なので、ノウハウがありそうなる可能性は秘めていると思います。
| 名前 |
大和大学 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
06-6385-8010 |
| 営業時間 |
[木金月火水] 8:55~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
〒564-0082 大阪府吹田市片山町2丁目5−1 B203 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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入学試験の結果に対して点数調整がされるがどういう意図でどのような調整をしたかが不明瞭。受験費を払っている立場からすると不誠実に感じます。また受験をした生徒たちも素点としてどの程度取れたのかを結果に関わらず知りたいはずです。(点数調整される前とされた後の点数表記)レビューされてる方は通学されている方がほとんどだと思うので疑問に感じることもないかもしれません。対応を見ていると特に大げさな宣伝をしなくても人が集まることに慢心してるようにしか見えません。それぞれの生徒がその日に賭けて大学に来ていることをもう少し尊重した対応にしていただきたいです。本当に伝わってほしい入試担当には意見が届かないと思いますが、一意見として書かせていただきました。不快な思いをされた方がいらっしゃいましたら申し訳ありません。