大きな鯉が泳ぐ癒し空間。
大栗川 堀之内の飛び石の特徴
大栗川の堀之内では、たくさんの鯉が泳いでいる光景が楽しめます。
鯉たちが悠々と泳ぐ姿が、訪れる人々を和ませる場所です。
自然の中で、鯉を観察できる憩いのスポットがあります。
ダイサギ、アオサギ、コサギのエサ場のようですが、人間が川に入ると水鳥は近付けなくなってしまうニュータウン化以前にはダイサギ20羽、コサギ80羽の大群が一年中見られたらしい(多摩川合流点にはアオサギのコロニーがあり繁殖していたらしいが、清澄庭園のアオサギ集団は生き残りかも?)今それを望むことは環境が変わりすぎて難しいことは分かりますが、水鳥と人間の共生を考えてほしいダイサギは2羽確認され、大栗川公園側と番場公園側にそれぞれ縄張りがあるようです(後日、番場公園下流、洗馬川橋の先に3羽目を確認)2023年3月11日 飛び石のまわりは泡だらけです‼️8月2日 アオサギ3羽、上流域で確認9月上旬から2024年3月まで護岸工事 !!!10月末 ダイサギ2羽、越冬のため戻ってきた2024年1月 上流側の中州が重機で平らになる1月中頃からアオサギはいなくなった(おそらく長池など他の場所へ移動?)3月 コサギ1羽確認、ダイサギ1羽新道橋付近に確認、大栗川公園にも1羽確認(1月に見られた頭をつつかれたダイサギとアオサギは確認出来ない)、今年のマガモは未確認(長池に大量移動)4月中旬 コサギ、ダイサギはいなくなった。上流の大栗川公園でまた工事が予定されているようで、水鳥が戻るまでしばらく寂しくなりそう(きれいな水や魚がいないと水鳥は生きられない)
| 名前 |
大栗川 堀之内の飛び石 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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大きな鯉が沢山泳いでます。また、大栗川堀之内の飛び石の他に、多摩市東寺方の大栗川にも飛び石あります。