青山の貴重な中規模病院!
三愛病院の特徴
人工透析を受けている専門的な医療サービスを提供しています。
医大の精密検査でも分からなかった診断を行う信頼の病院です。
ゆったりとした雰囲気が特徴の落ち着ける病院です。
症状が落ち着いたので大きな病院から紹介されて数年前から定期検診でお世話になっています。新しい病院に行くのは不安や心配がありましたが、担当の先生、看護師さん、受付・会計の方、みなさん本当に優しくて、感じがいい。良い病院を紹介してもらい、良かったです。
緊急的に受け入れてくださいましたが、看護師さんもとても親身になって対応してくださり、副院長先生もわかりやすく丁寧に説明をしてくださって、かつ、色々とご尽力くださいました。とても助かりました。ありがとうございました。
看護師の言葉使い「患者に寄り添い」の姿勢を全く感じない。4Fの食堂は安い。
2023年11月27日に妻からの提供で、腎臓移植手術をしました。2022年の秋、夫婦間の腎臓移植の事例を紹介したNHKの「現代プラス」を視聴した妻が、今は血縁でなくてもドナーとして腎臓を提供できることを知ったようでした。その後まもなく妻は、ドナーとして自分の腎臓を提供できるかどうか検査を受けたいと、三愛病院のO医師の検査を受診しました。検査の結果は、問題は見当たらないということで、医大の移植外来を紹介されました。夫婦ふたりで医大メディカルを訪ねて、免疫抑制剤の開発で、夫婦間でも移植可能であることを説明されました。その一年後の腎臓移植手術に向けてプランニングの説明を受けて、一年間にわたって内丸メディカルや矢巾医大で検査入院などを終え、11月27日に手術を受けました。手術直前の検査で、四半世紀以上も使われていない膀胱の容量は45㏄ほどしかなくて、術後は1日25回ほどの頻尿で閉口しました。その後次第に膀胱の容量も大きくなり、術後3か月程度で、1日12回程度まで改善しています。また、しばらくは強力な免疫抑制剤を使用しているため、食事制限、面会制限など多くの制約もありますが、四半世紀ぶりに透析の無い生活を過ごしています。普通の生活に戻るのは手術6か月後になると云われています。透析導入時はCAPDを選択しましたが、間もなく血液透析に移行。今回の手術に至るまで、四半世紀のあいだ、1日5時間・週3回の透析生活。透析生活時の合併症など幾多の障壁を乗り越えて今日を迎えられたのは、N先生をはじめ担当医の方々、また看護師など医療スタッフの皆様方のお力添えをいただいたおかげで、心から感謝申し上げます。私自身の人生も、いよいよ第4コーナーを駆けている途上ですが、最終章をどう生きるか、想いは尽きません。
めちゃくちゃ空いてるから!最初のんびりして良いなとおもたら!ずーーーーーと呼ばれない。医者はいづこへ?なんな?こんなに待つんだろ?
知人が人工透析を受けている病院。新しくてキレイな病院ですよ!
母のガンを発見してもらえず中央病院ですぐ発見してもらい即入院。
私の彼女が体調を崩していろんな病院に行ったけれど🏥原因が分からなかった💦医大の精密検査でも分からなかった!でも三愛病院で初めて肝臓ガンと診断されて今、彼女と幸せに過ごしてます。ありがとうございます😊三愛病院心から感謝します。
ゆったりとした雰囲気の病院ですね。
| 名前 |
三愛病院 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
019-641-6633 |
| 営業時間 |
[火水木金月] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
2.9 |
| 住所 |
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青山、月が丘、みたけ地区では貴重な中規模病院です。曜日指定で岩手医大からの派遣医師が多く、入れ替わりも多く、医師により診断内容が違ったりすることがあるので、余りお勧めは出来ません。高度医療や高額機器での検査は岩手医大や中央病院を紹介され、中軽度の患者しか扱っていないようです。受付と会計が医師の数に対して少ないようで、時間が掛かります。