昭和レトロが香るオムカレー。
東京ロビンの特徴
昭和レトロな看板猫がいる、居心地の良いカフェバーです。
噂のオムカレーはピリ辛で美味しすぎる一品です。
女優の奈緒さんが紹介した、隠れ家バルとして話題です。
恵比寿の路地裏に佇む、大正ロマンの雰囲気が素敵な「東京ロビン」。“本当に美味しいもので、心から満たされたい夜”に、完璧に応えてくれる名店でした。【👍 ここが最高!】① 雰囲気と居心地が完璧:大正ロマンを感じる落ち着いた空間。御夫婦の温かく気さくな接客が素晴らしく、本当に居心地が良いです。② 全ての料理が「最高級レベル」:味は文句なし。何を食べても「さすが…」と唸る、高級フレンチレストランのクオリティです。③ 完璧なワインセレクト:置いてあるワインのセレクトが良く、どれも料理にぴったり合います。【🏆 これを食べるべし!(必須)】「かきたまごのキノコとトリュフのソース」「オムカレー」この2品は、もはや芸術の域です。このためだけに行く価値があります。【💡 おすすめポイント】芸能人も通う隠れ家:味と居心地の良さが両立しているため、お忍びで訪れる著名人も多いそう。静かに食事を楽しみたい人にも最適です。予約推奨:席数が限られているため、事前に予約していくことを強くおすすめします。【💬 総評】「美味しいお店」は数あれど、「心から通いたいお店」はそうそうありません。ここは、後者の貴重なお店。大切な人を連れて行きたくなる、最高の場所でした。
なかなか卸してもらえないような貴重なこだわりのワインが楽しめます。トリュフのかきたまをはじめどのお料理もすべてとってもおいしかったです!またワイン好きの友人連れてお伺いします。
オムカレーピリ辛で美味しすぎた。卵がフワトロだがしっかりと厚みがある。トリュフとかきたまごの前菜も引き目でも香りを強く感じる。最初に頼むのがおすすめ。これは食べるべき!!戦前のレコードも流してくれてとてもレトロな雰囲気。ご馳走様でした!
☆オススメポイント☆①テレビ番組にも出演した看板メニューの白いオムカレー②風情を感じる昭和レトロな雰囲気【予算】6,000〜8,000円/人(ディナー)【オススメ利用シーン】一人・デート・友人/知人/職場の人との利用【1〜2枚目】「オムカレー 大盛(1,630円)」※普通盛りは1,430円【3〜5枚目】「かきたまごのキノコとトリュフのソース(1,430円)」「バゲット(450円)」【6〜7枚目】「とろ茄子のオーブン焼き(1,150円)」「太刀魚のオーブン焼き(1,150円)」【まとめ】恵比寿駅東口から恵比寿四丁目方面に進み、ビール坂のあたりにお店を構える「東京ロビン」さん。2014年11月11日という覚えやすい日にオープンし、10年以上営業を続けており、根強い人気を誇るビストロ。こちらのお店はオープン早々の2015年から開催されている「恵比寿の料理人が考える エビスビールに合う逸品グランプリ」の記念すべき第一回のグランプリに輝いた実績を持つ。また、2021年にはTBS系列「人生最高レストラン」という番組にて、朝ドラ女優の「奈緒」さんが人生最高のレストランとしてチョイスしたこともあり、メディア出演もされている。店内には様々なドラマのポスターと共に、サインも多数で、芸能界からの人気もかなり高い様子。この日は平日の20:00に予約をして訪問。風情を感じる昭和レトロな外観と内観で、どこか懐かしさを感じる雰囲気。喫茶店のようなテーブル席、バーカウンターのようなカウンター、暖かい季節はテラス席でも楽しめる。非常に心温まるレトロな空間で、店内にはなんと戦前に使われていた手巻き式の蓄音機もあり、貴重な体験もさせていただいた。記憶に残ること間違いなしで、かなりおすすめなお店である。
【 昭和レトロの看板猫と最強オムカレー 】☑︎ 恵比寿駅徒歩6分の隠れ家バル☑︎ 噂のオムカレーが美味しい!☑︎ 蓄音機でレコードがかかる温かい雰囲気__________________【本日のピックアップ】▶︎ オムカレー辛すぎないココナッツグリーンカレーがめっちゃ美味しい!オム系って映えメニュー多い印象だけど見た目じゃなく味で勝負してるのが素敵▶︎ かきたまごトリュフの香りが凄くて美味しい!__________________【本日のぷち情報】▶︎ 蓄音機でレコードがかかってます__________________【本日の食体験】何度か前を通って気になっていたお店たまたま近くでお店探していたタイミングでそう言えば!と思い突撃階段を登ると雰囲気のある外観看板の黒猫がかわいい(ちなみにこちら文字通り看板猫のロビンちゃんネコからお店の名前を決められたそう)店内はカウンターとテーブル4席奥のテーブルが半個室みたいになってるからか、芸能人のサインもたくさんあります店内の黒板に散りばめられたメニュー季節のおすすめに惹かれるワインだけでなく甘めのカクテルもありお酒得意じゃない方も楽しめそうメニュー見ていると人気No.1の文字が飛び込むこういうのは頼まずにはいられない質です続けて読むと「最初の一皿に」とある人気No.1が最初の一皿なの面白いですね「トリュフが香りものなので」とまずかきたまごを出してくださり、その後にお通しが出てきますこういうこだわりも素敵オムカレーはなんと「恵比寿の料理人が考えるエビスビールに合う逸品」の初代グランプリだそう蓄音機でレコードがかかる時もあるようで落ち着いた時間を過ごせますこれは通いですわご馳走様でした。__________________【本日のお品書き】⚫︎ かきたまご⚫︎ アンチョビポテト⚫︎ エゾシカのソーセージとキャベツの煮込み⚫︎ オムカレー⚫︎ くるみとミルクのお酒、ワイン__________________【本日のお店】■ 東京ロビン(バル)■ 恵比寿駅徒歩6分 / 月曜定休 / ¥5,671
テーブルチャージ500円。あとワンドリンク制なのでオムカレー食べに行って2000円越え。うーむ…離れた席の2人組が同じもの注文したら色んなもの食べて欲しいからそれぞれ違うのにして欲しいと言っていて、そんなのお客さんの食べたいものにしてあげればいいのに聞いてて唖然。次回、友達と行きたくても2人でオムカレー食べれないならもういいやって思いました。
まだ何も食べてなくても飲んでなくても、お店に入ってすぐに「あっ、ここにはまた来たい」と思う時がたま~にある。このお店もそうだった。そんな風に感じるので料理はおいしい。お店の方もとても優しくていい感じ。看板猫ちゃんには会えなかったけど、1931年の蓄音機には出会えた。音が素晴らしく感動。デジタル音漬けになっている耳が生き返った感じがした。蓄音機の興味深いお話も聞けて楽しい時間をすごせました。また行きます。
恵比寿にあるレストランテレビで見ていきました!店内はレトロな感じでコンパクトですが、カウンターとボックス席、両方あって、グループでも、一人でも楽しめます!マンゴージュース770円オムカレー 1078円→ピリ辛です。ふわふわで美味しい。かきたまごのキノコとトリフソース 1430円→香り高く美味しかったですチャージ 550円凄くレトロな蓄音機があったり、店内はレトロな雰囲気!美味しかったですが、少々金額がはるなーと思いました。星4つ。
2014年オープンのカフェバー 東京ロビンさんです。昭和レトロのような店内、カウンター5・4名席3・2名席1といった感じ。一見さんは最初にお母さんより説明を受けます。お薦めメニュー等で、進められるのは かきたまごのキノコとトリュフのソース、バゲット付き1430円プラス。幾ばくかのお時間で到着、小さなカップ系のお料理、「かき混ぜないで召し上がれ」とのことでいただいてみると濃厚やや酸味ありトリュフふわっと茶碗蒸し系のハードな玉子がまろみをプラスさせます。後から来る熱々のバゲットともよく合います。で、今回はオムカレーが目当てで伺ったので、お店推しのワインではなく、エビスビール759円をいただきます。そういえば途中でお通しのオリーブ・ドライトマト・白カビのブルーチーズが来ます。お料理が若干濃い目なのでよいチェイサー。話戻してオムカレー1078円は正式名称が“第3の男のオムカレー”エビスビールに合う逸品グランプリ2015を受賞したカレーはココナツ生クリームヨーグルトで味付けカレー風味チキンライスにフワフワ玉子を被せ、若干タイカレー風なホワイトカレー。(コーヒーが隠し味のような気がしました)氷仕立てキンキンフローズンのエビスのサッパリ感と合います。飲み物置きはミニチュアレコード(これ欲しいな)。途中で1931年製の蓄音機でSPレコードをかけていただけます。映画「三丁目の夕日」の中にいるような感覚になりましたね。CPはかきたまごがうーん、あと何気にテーブルチャージは550円。接客はお母さんが気遣い優しい感じです。あと看板のロビンさんがいなかったです(泣)。またね、ごちそうさまでした。
| 名前 |
東京ロビン |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
050-5303-0834 |
| 営業時間 |
[水木金土日火] 15:00~0:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿4丁目10−8 エビスビル 2F |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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マッシュルームサラダとオムカレー、そしてビールを注文しました。ドレッシングはサウザンドアイランド風の甘酸っぱい味わいで、添えられたチーズがまるで小さな花束のように華やかで美しいです。マッシュルームのぷりぷり感、アーモンドのスライス、レタスのシャキシャキ感、Lineupそしてジューシーなミニトマトが見事に調和しています。さらに、ときおり口の中に広がるフライドオニオンのような香ばしさや、ピリッとした胡椒の風味がアクセントになり、一口ごとに新鮮な驚きが楽しめるサラダです。オムカレーのルーは、タイカレーをアレンジしたフュージョン(融合)スタイルのよう。スパイスの香りは優しく、ココナッツミルクの爽やかな香りとまろやかなコクが広がります。ルーに隠されたナンプラーやシュリンプペースト(蝦醬)が、発酵海鮮ならではの濃厚な旨味を添えていて、全体のバランスが絶妙です。そのため、一口目ではすぐにタイカレーとは気づかないほど。オムレツのとろっとした半熟卵と、そこに絡む絶妙な火通りの卵の層が全体の食感をさらに引き立てていて、ビールとの相性も抜群です。気づけばあっという間に完食してしまい、名残惜しくてルーを最後の一滴まで綺麗に平らげてしまいました。店内はとても良い雰囲気で、ステンドグラスやカラフルなガーランド(旗飾り)に彩られており、金曜日の仕事終わりのデートにぴったりです。「あの人と一緒にここへ来られたら、どんなに素敵だろう」と思わずそんな風に考えてしまいました。