東京駅の象印食堂で、絶品ご飯を楽しもう!
象印食堂 東京店の特徴
象印が誇る美味しいお米を楽しめる食堂です。
景色の良い場所で特別なランチ体験ができます。
人気の華ごころ会席は予約が必須です。
友人のお誕生日のお祝いで、初めて行きました。最初に驚いたのは凄い行列でした。お食事はご飯のお供だからか、味が濃く私には塩分が多かったです。高血圧なので…でも、お米が美味しくて何杯もおかわりしてしまい、ほとんどの料理を食べてしまいました。従業員の方々の接客も素晴らしいと感じました。味が濃いと言う以外は満足でした。
予約必須。予約しないと10人待ちだと40分程待ちました。当日は電話なら予約できるかも?離席率にしては回転はあまり早くないです。でも待つ甲斐がありました!和食御膳を注文しましたが、どの具材も最高級で噛むほどに味わいが増します。値段は高いですがそれ以上の価値はあります!ケイジャンチキンや味噌汁、鯛も滑らか、、ごはんはおかわり自由で、1回目は3番(玄米もち麦mix)、2回目は1番(象印の標準)多めで頼みました。1番のお米が正統派で好きです。最後に出てくる小さいお米アイスは実際の米粒が使用されており、つぶつぶで新鮮な食感。追加注文は我慢しましたがこれもまた美味しい、、インスタ見なければ象印の食堂があることは知らなかったと思います。御膳の大きさに対しテーブルや席間が狭いことだけ惜しいですが、是非再訪したいです!
一度でいいから象印食堂のご飯が食べてみたいと、休日でしたが予約を取らず...。17時から並ぶこと予約優先でしたが、入店できました。炊きわけや象印のお米の美味しさを追及しているスタッフさんの姿に驚きました。家では作らないお惣菜の美味しさ…。子供と言っても成人はしてますが、ちょっとしたお酒が苦手。ビックリしたのが湯呑みでなく、象印のマークの入ったステンレスのマグカップ。保温性の高い商売気があって逞しいですね。お昼と夜の食事の内容が違うので次回はお昼に…。粥状にしたアイスさっぱりしてうまかった…ごちそうさまでした。鯛茶漬けにも味噌汁が欲しかったようです。追加しました。
ご飯が3種類から選べて、何度もおかわりができます。好みの硬さが選べて、お米の甘さを楽しむことができました。店員の皆さまの対応も心地よいです。お店の窓から東京駅の駅舎が見えて雰囲気も最高です。また行きたいお店間違いない!です。
実はランチでは何度か行っているお店で、今回は初めてのディナー利用でした。春休み(繁忙期)前の日曜日の夕方頃に、思い立って行きました。ちょうど「予約無し、ディナータイム待ち」の第二弾の待機列形成が始まったタイミングだったらしく、待ち時間は約1時間くらいでした。いい炊飯器で炊いた、炊き上がりの違うご飯。和洋中、様々なおかず。デザートには、お米の粒の食感が面白いアイス。お店は常に混雑していますが、おかわりのご飯はとてもスピーディーに出てくるのもありがたいです。お米(ご飯)大好きな人なら、きっと楽しめると思います。一杯あたりのご飯の量も選べるので、ご飯をそんなに食べられないという方も"少なめ"なら3種類楽しめるかもしれません。ただご飯をより楽しむためか、おかずの量はそこそこあるので、全体の食事量が少食の方には一考かと。また、お茶やお出汁を入れている容器も象印さんの商品で、その保温力もお食事と一緒にお試しできちゃいます。いい炊飯器や周辺用品の性能を試すつもりで行くも良し、ご飯とおかずの自分内ベストコンビを探すも良しです。席によっては東京駅周辺の景色を楽しむ事もできます。絶対に行きたい方は予約推奨、十分な空腹感と共に行かれることをおすすめします。
お友達のお誕生日のお祝いをしようと、予約して伺いました。『景色の良い席にしていただけると嬉しいです。』と要望していたので、東京駅を一望出来る、カウンターの素敵なお席に案内してもらえました。『華ごころ会席~厳選お供3種添え~』(税込4000円)をお願いしてありました。ちなみに、コースを予約しないと、お席の予約も出来ないようです。整理券を取る行列が凄かったので、予約してよかったと思いました。店員さんたちの接客はとても丁寧で、お料理の説明や、ご飯の種類、おかわりの仕方など、しっかり教えてくれました。自分で取りに行くお茶も、いろんな種類があってよかったです。お料理のクオリティーも高く、どれも美味しくて、なにより3種類あるご飯がとても絶品で、おかわりもしっかりしてしまいました。ご飯をよそってくれる店員さんも、ニコニコと優しかったです。最後のお米のアイスも、コリコリしたお米の粒が入っていて、新食感で美味しかったです。いつかまた、違うメニューも食べに行ってみたいと思います。誕生日のお友達も、満足してくれたみたいで、嬉しかったです。
東京駅の喧騒を見下ろすKITTE。その5階に構える「象印食堂」は、もはや単なる飲食店ではなく、日本人の魂に触れる「米体験」の聖地と言っても過言ではありません。しかし、その扉を開くには、周到な準備と少しの忍耐という「試練」を乗り越える必要がありますwww■ 開店2時間前、KITTE 1階から始まるタクティクス11時の開店に向け、勝負は朝9時から始まります。KITTEの1階エスカレーターが稼働するのは10時50分。それまでの間、1階フロアに形成される待機列に身を置くことが、最上の「炊き立て」に出会うための絶対必須条件です。警備員の厳かな誘導により、整然と5階へ導かれる様子は、さながら特別な儀式のようした。先回りは絶対に許されない平等なルールのもと、発券機を手にし、ようやく安堵の吐息が漏れます。■ 炊き分けの妙を楽しむ「選べる御膳」白木を基調としたモダンな店内で、ゲストに供されるのは、象印が考える最高基準の炊飯技術から生まれる3種の米。今回は、メインを飾る逸品として以下をセレクトしました。どちらも鯛茶漬け付きです・黒毛和牛のカツレツ(2,800円)・サーモンのレアカツ(2,800円)絶妙な火入れで素材の旨みを閉じ込めたメイン料理は、それ単体でも至極のクオリティ。しかし、真の主役はそれらを迎え撃つ白米です。水分量を微細に調整し、異なる個性を引き出した白米(標準・もちもち・雑穀)を、一口サイズで何度でもおかわりできる贅沢。副菜とのペアリングを楽しむうちに、気づけば「もう大盛りで!」と、オーダーしてしまうほど、箸が止まらなくなります。■ 独り言:幸福へのスパイス一点、卓上の全自動すりごま器には少しの遊び心と注意が必要です。その便利さに甘んじると、時として胡麻の洗礼(ぶちまけ)を受けることも。そんな小さなハプニングさえ、旅の終わりのスパイスとして笑えるほど、食後の充足感は格別です。並ぶ価値あり!日本が誇る炊飯技術の「結晶」を、五感で噛み締めるひととき。ここには、お腹を満たすだけではない、心まで温まる「最高の一膳」が待っていました。
前から気になっていたので空港に行く前に寄ってランチを頂きました。炎舞炊きの購入を検討していますが実際にどのくらい炊きあがり方が違うのか把握したかったので寄って良かったです。ご飯は美味しいのはもちろんですが、主菜もおかずも全部美味しかったです♪また東京出張の際は利用したいと思います!
2024/10月中旬平日2日前に華ごころ会席を予約して伺いました。牛カツと鳥の蒸し物が柔らかくてとっても美味しかったです。ですが1番美味しかったのは炎舞炊きの象印おすすめのご飯でした。3種類あっておかわり自由でしたがお腹いっぱいでできませんでした。不思議と暖かいご飯より冷めたご飯の方がもっちり弾力が有り美味しかったです炎舞炊きが欲しくなりました。デザートのお米のアイスは、アメリカのライスプディングをあっさりさせてお米を減らしたアイスでお米の粒がしっかり感じられるアイスでした。店内は象印の昔の商品ポスターが飾って有り、昔話に花が咲きました。
| 名前 |
象印食堂 東京店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-5860-3721 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 11:00~15:00,17:00~22:00 |
| HP |
https://www.dynac-japan.com/shop/zojirushi-shokudo/zojirushi-shokudo-tokyo/ |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
〒100-0005 東京都千代田区丸の内2丁目7−2 KITTE丸の内 5F |
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象印炊飯器の炎舞炊きで炊き分けたご飯を三タイプから量も選べる。QRコードからご飯のおかわりが可能なので、三タイプ食べ比べることもできる。おかずの種類が多く適量で、満足できる。KITTEの5階にあるので交通の便も良い。