江戸の味、甘じょっぱい弁当。
弁松総本店 大丸東京店の特徴
江戸時代から続く伝統の味を守っているお弁当屋です。
大正解だった甘じょっぱい弁当が人気を集めています。
折詰弁当発祥の店として160年の歴史があります。
とても美味しかったです。茶色弁当好きにはたまりません。遅い時間に行ったのでオカズしか残ってませんでした。
お弁当は、弁松って決めていますのでわざわざ買いに行きます。美味しいですね。物価高で値段は上がっていますが。味は変わりませんたまに食べたくなるので。遠くても買いに行きますよ。
この素材、手間、木のお弁当箱、出店場所、全てを考えてもこの値段で販売されていることが奇跡のようです。一つ一つ丁寧に下拵えされ、味付けされたおかずは、一口でご飯三口はいけます。じゅんわり染み出す甘辛ダレはクセになる。一度食べたら、また何度でも食べたくなります。運良くタコ飯の時期に買うことができました。販売員さんも気さくでいながら品があり、楽しくお買い物ができました。
大丸東京駅のお弁当コーナーの一角。昔から大好きな店。キラキラした派手さは無いが、江戸前風に具材ごとに丁寧に炊き出したお惣菜は味わい深い。白ご飯か赤飯が選べたりするものもある。自分はいつも並六弁当。濃いめの味付けのおかずはご飯にもお酒にも合う。大丸に立ち寄る時は高確率でこのお弁当。いつまで変わらず味を守ってほしい。ずっとファンでいます。
創業170年超えの日本橋ではまだまだ若いお店であり、現存する中では日本最古の弁当屋さんだそうです。お弁当は全体的に茶色いです(笑)江戸時代から続く甘じょっぱい味はとにかくご飯が進みます。魚や筍はもちろんだけど、芋や生麩の煮物も超美味しい。また、意外と沢山入っている豆きんとんも箸が止まらなくなります。ただ、もしかしたら、薄味文化の方には合わないかも。興味があったら江戸の味を試してみてください。
東京駅にある〝弁松 総本店〟こちらは1850年に創業で、現存する日本で最古の弁当屋経木の折に詰め入れた純江戸風の甘濃ゆい味江戸の食文化を今に伝えますとの事です素晴らしい、また買いに行きます☑︎並六 たこ飯弁当 ¥1,566--【お店情報】----------------店名:弁松総本店 大丸東京店住所:大丸東京時間:10:00-21:00定休:不定休----------------------------
大阪人が食べても美味しかった。
初めての弁松江戸の味を堪能させていただきました。
稲田俊輔さんの著書で知りました。甘いのを覚悟でいただきましたが、低塩低糖が推奨される昨今、この味を頑固に守り続けるのが逆にすごいなと思いました。長崎出島の銘菓、お殿様が愛したカスドースを思い起こさせます。
| 名前 |
弁松総本店 大丸東京店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3212-8011 |
| 営業時間 |
[木金月火水] 10:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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現存する日本最古の弁当屋さん昔の江戸前の味付けで醤油の効いた甘じょっぱい味付けご飯に合う濃い味付けは多分防腐もかねてるのかな。