与力番所でゆったり歴史散策。
弘前城 二の丸東門与力番所の特徴
上級武士に仕えていた与力の詰所です。
日本一古いソメイヨシノのそばにあります。
江戸時代から続く貴重な建造物です。
けっこう大きな建物。中は見ることができないのかな?
わりと規模大きい。
ゆっくりとした時間を過ごせます。
なんじゃこりゃ~
上級武士に使えて見張りをしていた人のことを与力というそうで、その人たちの詰め所だったみたいです。その後も公園管理人事務所など、よく似た使われ方をしていたみたいです、なかなか残ってるものではないと思います。
かつては与力が詰めており、その後公園管理人や作業員が詰めていた、、、、ということで、江戸時代から今に至るまで、この城の管理をする人たちの職場だった!となるのかな。いまの中には竹とか材木とかの資材が置かれている。
日本一古い、ソメイヨシノの横にあります。さくらまつりの時などは、お茶を飲めたりします。
城内を警戒する藩士達の詰所です。
貴重な建造物だね。
| 名前 |
弘前城 二の丸東門与力番所 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0172-35-1111 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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出入口を監視する詰所として造られた建物。弘前城の番所としては唯一の遺構だそうです。