一生モノの靴、CITY IIで。
ジョンロブ 丸の内店の特徴
結婚記念にぴったりな一生モノの靴が揃っています。
ゼニアやロロアピアーナのオーダーシャツと相性抜群です。
ピスポークサービスで、自分だけの特別な靴が作れます。
とても素敵な接客をしていただき、CITY IIを購入することができました。私はこれまで高級革靴を買ったことがなく、また普段着で買い物していたこともあり、接客されたことはありせんでした。実際にこれまでいくつかの百貨店を回りましたが、店員さんが空いているにも関わらず接客をしてもらえませんでした。しかしJOHN LOBB丸の内店の対応は全然違いました。接客を受けた際に「革靴のこと全く分からないのですが〜」と伝えるととても丁寧に教えてくださり、購入の意思を示していないにも関わらずサイズの計測やミネラルウォーターを提供してくださいました。おかげさまでCITY IIを購入することができました!ありがとうございました!
素晴らしい接客でした。口コミを見て不安でしたが、店に入った瞬間から帰るまで非常に良い接客でご対応なさってくれました。質問にも丁寧に答えてくれ、本当に信用が出来る方でした。今回初めてジョンロブ の靴を購入しました。納得出来る買い物が出来ましたので、今後も購入をしたいと思います。
どうしても欲しいモデルがあり伺いました。既存のモデルではフィッティングが難しく、ウィズや中敷きの調整など1時間近く納得いくまで大変ご丁寧に対応いただき、満足する品を購入することができました。新しい靴を買うときはまた伺いたいと思います。丁寧なご対応ありがとうございました。
結婚の記念に一生モノの靴をと思い立ち、こちらで購入させていただきました。店長の寺尾さんに接客をしていただきましたが、本当にきめ細かい接客をしてくださり、今まで受けたどの店のどの接客よりも素晴らしいものでした。まさに神は細部に宿る。また靴を買いに伺いたいと思います。
着る物で値踏みされるから、カスタムメイドのゼニアかロロアピアーナとオーダーシャツと、良いソックスに20万クラスの革靴を履いていかないと声も掛けられず、店員はバックヤードに隠れてしまう。イギリスの型が合う人には申し分無いボーンドカーフが手に入る。オールデンなんて見下されるので覚悟、だけどアメリカの型が合う人はオールデンで良いと思う。イギリスはEから始まるのに対しアメリカはN.EE、EEEとなるみたいだけど本当はNより細い型もあるようだ。アメリカとイギリスはサイズが違うから注意が必要。「サイズは」と聞かれて堂々と「メーカーによりバラバラです」と答えるのが正解のようだ。
ピスポークも対応してくれます。
| 名前 |
ジョンロブ 丸の内店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-6267-6011 |
| 営業時間 |
[日] 11:00~19:00 |
| HP |
https://www.johnlobb.com/ja_jp/storelocator?continent=0&country=1&store=0 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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スタッフの方の対応がとても丁寧で、知識・提案力ともに素晴らしく、終始気持ちよく靴選びができました。実際にカジュアルなコーディネートに合わせたいと思っていたため、そのような服装で伺いましたが、こちらのイメージに寄り添いながら親身に相談に乗っていただけたのが印象的でした。特定の担当だけでなく、お店全体でサポートしてくれているような一体感があり、ただの買い物以上の体験でした。ジョンロブというブランドの魅力を改めて感じました。