竜飛岬近くの絶景眺望台。
眺瞰台の特徴
竜泊ラインの最高地点に位置する展望台で絶景を楽しめます。
国道339号沿いのツーリングスポットとしてライダーに人気です。
晴れた日には津軽海峡を望む素晴らしい眺めが堪能できます。
抜群の眺望が楽しめる展望台で、ドライバーに大人気です。ただ11月中旬〜4月中旬は道路凍結のため通行止めになるらしいです・・
風が強く、気温も下がってきたため、展望台まで続く階段を上がることはあきらめ、駐車場からの眺望を楽しむ。雲がなければ、夕日が沈んでいく様がもっとしっかり見えたのだが。
眺瞰台は、その名のとおり視界が一気に開ける絶景スポットで、到着した瞬間に「来てよかった」と感じられる場所です。天気が良い日は特に眺めが素晴らしく、海と空の広がりを一望でき、写真だけでなく肉眼で見る価値があります。ただし、道中はヘアピンカーブが多く、道路幅も決して広くないため、運転には十分注意が必要です。スピードを控えめにして、余裕を持って向かうのが安心だと思います。また、周辺には猿が出没することがあり、タイミングによってはかなり近くにいる場合もあります。食べ物や小物などは出しっぱなしにせず、持ち物管理には注意した方が良いです。アクセスには多少気を使いますが、せっかくの通り道ならば十分に価値のある絶景ポイントで、自然の迫力を感じたい人には強くおすすめできる場所です。
平日でしたが、駐車場はガラガラちょっと展望台まで登りがきつかったですが360°見える展望台は、良かったです。竜飛岬も上から見ることができ、海岸線も綺麗に見えました。時間があったらよっても損はありません。
竜飛岬の帰りに「ついでに寄っとくかぁ」くらいの気持ちで寄ったら眺瞰台からの景色がとんでもなく良すぎてビックリでした‼️ここは絶対寄るべき!(そして眺瞰台にちゃんと登るべし)
眺瞰台、景色が最高すぎて感動でした🥹(階段結構登らないとだけど!)どこまでも続く水平線と青い空が一体に見えるパノラマビューはまさに絶景😭✨ドライブコースとしても最高で、途中の道も楽しかった🚗人も多くなくて、のんびり景色を独り占めできちゃう贅沢な時間でした😌写真もいっぱい撮ったし、絶対また行きたいお気に入りスポットです📸👍
25.8.1.15時訪問しました。行く時間季節にもよるだろうが。最高の眺望でした。小泊を越すと海岸沿いは急峻な山道になります。その一番高い場所にこちらがあります。駐車場からすぐの場所もかなりの眺望だがてっぺんの眺瞰台から是非見ていただくのをお薦めします。龍飛崎へは2度目の訪問だったが小泊からくるほうが秘境感ありいいですね。
2025.6月、2年ぶりに来ました。前回は高齢者を案内したので駐車場から展望。今回は私だけなので117段を登って展望。景色には唯々感動の一言。みなさん是非一度は来てみてください。
国道339号は、青森県弘前市から竜飛岬に至る一般国道です。その総延長129.3 kmのうち、竜飛崎と中泊町小泊を結ぶ約19キロを竜泊ラインと言います。1972年(昭和47年)工事が開始され完成は1982年(昭和57年)11月。通行可能になったのは1984年(昭和59年)10月でした。造営には10年もの歳月が費やされていて、これがいかに難工事であったかを示します。竜泊ラインの小泊側は陸上自衛隊が建設しました。防衛省のHPには「幻の道路19.1㎞のうち、小泊側12.78kmを陸上自衛隊が請負い第9施設大隊が工事を行った」との記載が見られます。この難工事を請け負い、完成させた自負が滲み出る文面です。なお竜泊ラインに架かる橋には担任作業隊長の名前が残されていて(佐藤橋、長浜橋)当時の師団長の名前も石碑に刻まれています(坂本台)。お疲れ様でした。眺瞰台は竜泊ラインの最高地点にある展望台です。駐車場がありトイレも設置されていますから一休みには絶好です。駐車場からでも絶景は見られますが、上の展望台まで昇るとさらなるパノラマが楽しめます。しかし結構な階段を昇りますので、要覚悟です。休憩中、中泊方向からの自転車を一台見かけました。ほとんど交通量のない道を気持ちよさげに走り去ってゆきました。羨ましい……いずれ是非!ところで、この国道339号の終点直前の約400mは車両(自転車、バイクを含め)の進入ができません。そこは階段になっていて、歩行者しか通行ができないのです。人呼んで階段国道。結構な勾配と階段の数ですが紫陽花の咲き乱れた、きれいな「国道」です。余力のある方は是非どうぞ。
| 名前 |
眺瞰台 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 11:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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晴れていれば最高の気分でしょう(晴れていれば)バイク乗りならワインディングも楽しい道です。『国道339号線=竜泊ライン』は冬季閉鎖期間が在り、私が訪れたのは道路閉鎖の当日だったようで竜飛岬を出発して一台の車と遭遇する事も無く『眺観台』到着です。(実はその後も七つ滝まで対向車無し)駐車場から歩いて数分で展望台着。晴れていれば遠く北海道迄見渡せるのに。此処でカメラのバッテリー切れに気が付かなかったので展望台からの写真無いです。車に戻りバッテリー交換(乾電池式)して何とか駐車場からの景色だけ撮影しました。(もう一度登る気にはなれなかった)『七つ滝』まで下って来た時、道路閉鎖の工事車両にすれ違いました。(知らなかったけどラッキー)