軽井沢の味、新宿駅で手軽に。
ブランジェ浅野屋 新宿南口店の特徴
駅中のパン屋で便利な食パン、サンドイッチにも最適です。
1933年創業の老舗ベーカリー、歴史ある浅野屋の味を楽しめます。
夏季限定のレモンシナモンロール、爽やかな味わいが人気です。
新宿駅で乗り換えの時、通り道で、たまに利用してます♡お値段高め。パン小さめ。ハード系。ちょっと油っこい感じですが、さっさと買えて重宝してます。店員さんも急いでくれるしいまのところ親切丁寧です。評価が低いけど??って感じです。店内は、甘い系のパンが多い気がします。最近無いけれど、無花果クルミパンは、凄く身がぎっしりでパンの素材と合い凄く美味しかったです。
乗り換えの時にサクッと買えます。店の広さに対して商品の種類は豊富で、リピートしても飽きません。食べにくい商品もあるので、食べるときはウェットティッシュなどを持っておくといいと思います。
中央本線で特急列車を利用する際、実家の母への手土産として利用しています。浅野屋さん、以前は軽井沢のイメージがあり、山手線駅だと上野駅が便利だった様に記憶しています。東京駅の八重洲に抜ける地下?も広くて便利ですが、新宿駅ほか随分とお店が増えた様に感じます。どこか大きな資本でも入ったんですかね?どちらにしても、味は勿論、サイズ、お値段いずれも手頃で、本当に使い勝手が良いお店だと思います。ただ、パンの種類によってお値段の表示が量り売りになっているのだけは注意が必要です。列車の発車時刻ギリギリニにレジ精算で軽く驚くヘマは避けたいものです。まあいずれにしても、大変使い勝手の良い手頃なお店なので、末永く生き残って欲しいと思いますの。
浅野屋は創業家のお嬢さん、浅野まきさんが六本木ミッドタウンに新店舗を作ったり、自由が丘にも豪奢な店をつくったり、銀座のミシュラン3星レストランのシェフ・ソムリエと結婚したり、2010年代までは華やかな話題でインスタグラム界を風靡していた。しかし最近、パンの成分表示にショートニング使用が明らかになったし、あの自由が丘店も閉業したそうだ。石窯製造・無添加を標榜するメーカーが多数生まれているさなか、創業精神を置き忘れた浅野屋はチグハグなまま転機を迎えたのだ。急に責任を背負うことになった代表取締役も浅野さんは退任し、投資ファンドが保有していた80%を昨年末に森ビル系の軽井沢万平ホテルが譲り受け、現在事業はラフォーレ・グループ傘下になっている。しかし、戦前からフランス大使館にも学習院にもパンを届け、軽井沢にゆかり深い皇室の隠れ御用達ブランドであることは今でも伝説である。(もはや皇族がショートニング入り食物を口にするとは思えないが)各地でレストランを閉店したり、浅野まきさん不在もまだ1年を過ぎていないので、多くを期待することはできない。そもそも有名ホテルが帝国ホテルであれ、ペニンシュラであれ、ホテルの敷地を出て成城石井のように工場を抱えてベーカリーを運営することは難しいだろう。それでも今回、この店を見て多くが新製品であることに驚いた。この物価高で、低い価格を維持する経営選択をしたサイゼリヤは不採算メニューを減らした。中華料理店の赤字解消をチョコレートや新規事業の起爆剤に賭けた聘珍樓は本体が自爆してしまった。レモネードのパンのようなアイデアは面白いが、浅野屋を再び成長軌道に載せるものは、創業精神に則った本物志向と価格パフォーマンスの徹底ではないか、とも思う。
一寸したお使いものにとても便利です。販売面積は狭いけれども、限界まで様々な商品を陳列されていて、沢山の種類が。カフェが併設されていると更に良いなと思いますが、こればかりは仕方ないですね。
雰囲気は良いし、接客は非常に良い。品揃えも駅構内の限られた敷地に対して、それなりに多いと思う。包装も意識が高い感じがする。購入した時間帯によるかもしれないが、自分の場合(夜)は混み合っていることは特になかった。ただ、パンの味がそこまで美味しいかというと、決して価格に見合っているとは思えない。隣の駅弁屋で駅弁を買って車内で広げられるほどスペースがない状況や、乗車時間がそこまでない時の選択肢としてはアリかと思うが、隣のコンビニでも味のレベルとしてはそれほど変わらない程度のパンは売っているし、複雑な気持ちがしないでもない。
駅中のパン屋さんここの8枚切り食パンでサンドイッチ作るととっても美味しいので南口を利用する際はリピートしてます食パンに関してはそこまで高価すぎずコスパも悪くないし小麦の味がとっても良い!駅中なのがちょっと不便かなぁ〜
やよログ(つ∀`*)1933年創業の老舗ベーカリー◼️大使館の多い麹町に開業、戦時中政府から物資配給元に指定され疎開外国人配給の縁で軽井沢にも拠点を置く。新宿駅改札内の店舗。個別包装が嬉しい。◆レモンシナモンロール【夏季限定】シナモンがしっかり強調されている。グレースは甘く、レモンは見た目より軽く爽やかな味わい。◼️お店◼️交通系IC利用可能。株式会社浅野屋の経営。1933年(昭和8年)に創業者、浅野良明氏が東京・麹町6丁目に浅野屋商店を開業し、食料品の一部としてパン・菓子の製造をしたことが浅野屋の始まり。1986年には日本で初めてのスペイン・ファルファス社製の円形石窯を設置。首都圏および軽井沢地域で15店舗以上のベーカリーを運営。(公式HPより)◼️◼️新宿駅改札内のNEWoMan側の店舗。トレーとトングのセルフ方式だが、全てのパンが個別包装されていて人通りの多い場所の対応としてかなり嬉しい。2023.6
駅弁を購入するのも飽きてきましたので、たまにはパンを。新宿駅構内にありますので購入しやすい。パンの種類は思ったより多く、購入する列の外側からどんなパンがあるかを確認できます。今回はカレーパンとベーコンチーズパン。ハバチャルスパイシーカレーパン320円鷹の爪がしっかり入っており、思ったよりもスパイシー。もっとヌルい辛さかと思っていたので意外です。ベーコン&チーズブール320円まあ良くあるパンですね。思ったよりも生地にしっかりバターを使っているのでお腹いっぱいになります。
| 名前 |
ブランジェ浅野屋 新宿南口店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
080-4655-7537 |
| 営業時間 |
[火水木金土月] 7:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.1 |
| 住所 |
〒160-0022 東京都新宿区新宿3丁目38−1 JR 新宿駅 構内 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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軽井沢の老舗ベーカリーが新宿駅構内で気軽に楽しめます。駅ナカにありながら、本格的なパンやベーグルが揃っていて、つい立ち寄りたくなります。■ブルーベリーベーグル 295円今回はこちらをランチ用に購入しました。もっちりとした生地にブルーベリーが練り込まれており、噛むほどにほんのりとした甘みと果実の風味が広がります。サイズ感もちょうどよく、軽めのランチや小腹満たしにもぴったりでした。店内には信州産の素材を活かした商品が多く並び、どれも魅力的で目移りしてしまいます。特に「旬のりんごそのものの美味しさ」を味わえるというアップルパイが気になったので、次回はぜひ試してみたいと思います。