新宿の閻魔堂、巨像の迫力!
閻魔堂の特徴
ボタンを押すと明るく照らされ、迫力ある閻魔大王が見られます。
年に二回のお盆に御開帳があり、特別な体験が楽しめます。
お堂内の奪衣婆の姿が非常に印象的で、訪れる者を畏敬させます。
新宿区指定有形民俗文化財。閻魔像と、奪衣婆像があります。
12月11日平日の昼間ガラガラ。塩のかかったお地蔵さん。閻魔大王、奪衣婆を見てお参りし、社務所へ。御朱印はサンプルが貼り出されているわけではないのでどんなものかもわからない。七福神と阿弥陀如来ですって言われて、その2枚を購入。閻魔王ないんかーいと思って口コミ見たら、あるやないかーい!また来よっと。写真は浅草寺のものも一緒に写ってます。
太宋寺境内にある閻魔様を祀ったお堂。寺務所にて書置きの御朱印が頂ける。
閻魔像新宿区指定有形民俗文化財昭和61年3月7日指定「江戸三大閻魔」のひとつであるこの閻魔像は、木造彩色、総高550㎝にもおよぶ巨像です目をむき大きな口をあけて見据える姿は拝観者を恐れさせ、子供のしつけのため参拝されたりしました文化11年(1814)に安置されたとされ、製作もその頃のことと推定されます。しかし、数度の火災による度重なる補修を受けたため、製作当初の部分は頭部を残すだけとなっているそうです普段は、扉が閉まっていて扉に付いたボタンを押すと電気が点いて像は見られますが、お盆の7月15・16日にはご開扉されています。
深く手を合わせて参りました!
扁額には「閻王殿」と書かれているが、一般的な呼称で言う所の閻魔堂である。ボタンを押すと1分の間、照明が付く仕掛けが面白い。暗闇から都内最大の閻魔が現れるので迫力がある。怖い顔ではあるが恐怖よりは威厳だろうか。見せ方に工夫があって面白い。
ボタンを押すとライトが付き、大きな閻魔大王が見られます。ご住職の方にお聞きして、親切に案内頂きました。子どもたちに見せたくて、迫力ある佇まいが大変良かったです。
ボタンを押すとお堂の中の電気がつきましたが、日中は薄暗く見えるので、何がなんだか?よーく見ると正面に大きな大きな閻魔様大きすぎて視線を上にしてやっとこお顔があるのに気づきました。奪衣婆は、向かって左手に格子に編みで、見えにくく説明板読んで無ければ気づきませんでした。こちらも、大きな大きな像ですね。
東京のお盆と趾いつだったか忘れたが年二回ぐらい御開帳がありお堂の中まで入れます。大ウソつきの舌を引っこ抜く大やっとこもあります。市川羽左衛門が閻魔さまを演じた時の駒札も奉納されています。本堂では地獄絵図の御開帳もあります。
| 名前 |
閻魔堂 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3356-7731 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
|
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