文学碑の横で太宰さんと。
太宰治の特徴
文学碑のすぐ横に位置しており、アクセスも独特です。
雪深い日に訪れると、除雪のない道が待ち受ける挑戦があります。
太宰治の銅像を実際に見ることができる貴重なスポットです。
平日16:00過ぎの訪問となります。斜陽館に続いてこちらの像へと辿り着きました。津軽を書き下ろすに当たって3週間の月日をかけて津軽半島を巡った太宰治。辺りが静寂に包まれる中、改めて太宰治と対峙します。時は夕暮れということもあってか、どこか幻想的な雰囲気に飲み込まれました。貴方にお会いしたことはございませんが、貴方のことを知っています。貴方が世に存在した時に私はこの世に未だ存在していません。活字で貴方を知りましたが、今や活字から離れた生活を送っております。貴方がいなければ私は既に存在しないとと思います。改めて青森の地まで足を運ぶ、この感情の震えは今後芽生えることはなかったことと感じます。見て触れてこそ分かる初めての悦。ありがとうございます。
午後に行くとやや逆行。夏なので蝉の声がすごかった。まさに思い描いていた太宰さんでおおおって思いました。この文学碑や像周辺はよく太宰治が散歩したりピクニックしたりしていたあたりらしく。それを知ってから来たかったので共有。近くの橋や、景色も良かった。
交通が不便です。
少し分かりにくい場所にあります。落ち着いた雰囲気の場所でした。
喫茶駅舎から歩きましたが、銅像の場所がわかりづらくかなりウロウロ歩いてしまいました。でも太宰に会えたので満足です🤗
6月上旬、早朝に芦野公園キャンプ場からウォーキングしてチョットよりました。”オサム”さん!、ハンサムで清々しいですね。
太宰さんの作品はよく読むのですが、銅像は見たことがなくて、、、見れて良かったです。
はじめて芦野公園訪れました。園内に銅像はあります。
雪深い日に行くと、途中から除雪されていない道になるので大変です。寒そう。近くに津軽三味線の碑も。
| 名前 |
太宰治 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0173-35-2111 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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