ニキのベンチで会話しよう!
ニキ・ド・サンファル「会話」の特徴
ファーレ立川の109点のアート作品の一つです。
ニキ・ド・サンファルのポップアートな魅力を楽しめます。
ベンチとして使える面白い彫刻が楽しめる場所です。
この作品、まず「ベンチとして使える彫刻」だという点が面白い。そして色使いがとにかく鮮やかで、その場がパッと明るくなるような力を持っていると感じました。深いブルーを基調に、蛇や唇のモチーフを思わせる有機的な形が周囲をくるりと囲むように構成されていて、まるで何者かの語らいを見守るかのような存在感があります。触ってみると、つるっとした表面で、人の動き・光の反射を受け止めている感じがあって、彫刻というより“風景と一体化するオブジェ”という印象が強い。彫刻と椅子・ベンチの境界を揺らすような存在で、「ただ観る」だけでなく「座る」「関係する」ことを作品が誘ってくれている気がします。
ニキ大好き💕
20241202立川散策,收集街頭雕塑作品No.072 会話。
みていて、楽しいオブジェ。カラフルなのに、ぬめっとしているので、濡れているかのような感覚になる。
ポップアートやサイケなカラーリングを好むフランスの造形作家ニキ・ド・サンファルのアート作品。
「ファーレ立川」にある109点のアート作品の中のひとつ。🇫🇷ニキ·ド·サンファル(1930-2002)の作品「会話」。ベンチになっていて座れます。
| 名前 |
ニキ・ド・サンファル「会話」 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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「さあ、会話しょう!」と声がまるで聞こえてきそうな元気のよい作品がそこにはありました。ニキ・ド・サンファルの作品『会話』は、彼女の代名詞である鮮やかな色彩と豊かな曲線を持つ女性像(ナナ)をモチーフにした彫刻作品です。行き方としては立川北駅の改札を出る: 立川北駅の改札を出て、北口方面へ進みます。ペデストリアンデッキを進むペデストリアンデッキを直進します。タクロスを過ぎて右折: 立川北駅と隣接するビル「立川タクロス」を通り過ぎた後、高島屋方面へ向かうため右に曲がります。高島屋の裏手へ:そのまま直進し、「高島屋」の裏手にある通路に進みます。作品自体は鮮やかな青い色なので、遠くからでも目につきやすいです。目印となる建物立川タクロス: 立川北駅に隣接する複合ビルです。高島屋: 作品は高島屋の裏手にあります。