白神山地散策の起点、自然満喫!
アクアグリーンビレッジ ANMON コテージの特徴
白神山地散策のスタート地点で、トレッキングも楽しめる場所です。
暗門の滝やブナ林の美しい自然が堪能できる環境です。
駐車場近くの売店で新鮮な嶽きみやりんごを手に入れられます。
トイレ、浴室、洗面所がリフォームされていてキレイだった。家電製品は古いけど、普通に使える。
白神山地の散策のベースキャンプ。宿泊もできるようだが、散策目的の立ち寄りのため、詳細は不明。暗門の滝などは登山装備をしっかりした上で臨むことが求められるが、ブナ林の散策であれば軽装でも問題はない。 しかしショートもロングも散策とは名ばかりで、どちらも歩いたが短時間の登山と思って臨むべきレベル。 道中は結構な登り下りあり、高齢者や運動不足の人間にはかなりハードなので、途中で諦める人もちらほらいる。あとは森林かつ湧き水などもあり散策コースでも地面が湿っているところが多く、ここで長靴をレンタルして向かうのがオススメ。スニーカーは歩きやすいが、ソールはもちろんアッパーなども汚れてしまうはず。レンタル長靴だとそのストレスはないものの、足の裏が痛くなる時が何度かあった。
宿泊してないので客室等の評価は出来ません、以前カミさんと此処から先の暗門の滝にヘルメットを100円で借り山行、足元に沢山イカリソウが咲いてました、津軽峠を越えて深浦経由、陸奥黒崎から同岩崎と五能線沿いに不老不死♨️と回り、マタマタその前若かりし頃そう〜ハタチの頃に今は亡き岳友と前日に浜辺にビバーク、海抜ゼロメートルから沢沿いにヤブコギ白神登頂と楽しい事の記憶を確認しに来ました、今回は職場の仲間数人を引率西目屋村企画の津軽ダムオリジナルてぬぐいをゲットしに来ました、次回はビレッジにカミさんと泊まり♨️に入り暗門の滝まで頑張りたいです。バイトしながら体力養いつつ。今年は暗門の滝や津軽峠超えは自然災害で行けませんが此処に雪降る前に又来たいです。
バスの本数がないので車じゃない人は行くのが大変です。時刻が3ヶ月ぐらいで変わるようなのでバスで行く人は必ず時刻の確認を直でしたほうが良いのです。マザーツリーまでの道は車じゃなければ登山になるので軽装で行かないほうが良いと思います。案内等はとても親切で詳しく教えてもらい助かりました。『ブナの森』も『暗門滝』も道は整備されていますが、滝の方は狭い岩場や足元が危険なヶ所が多いので、滑らないウォーキングシューズで行く事をおすすめします。人1人しか通れない場所や、さく等ない箇所もあります。お散歩程度で行くなら森をおすすめします。
世界遺産 訪問の拠点として、なくてはならない施設です。ベテランガイドさんに案内されて第二の滝まで3時間トレッキングしました。美しさだけでなく自然の厳しさ、素晴らしさを体験できます。人間と自然との関わり方を考えさせられました。りんごのソフトクリーム最高です❗️
白神山地ハイキングのベース拠点。キャンプサイトも併設している。広い無料駐車場やトイレや売店がある。長靴やトレッキングポールも貸し出してくれる。店内に無料のオリジナルマップが置いてあるので活用がオススメ。短いコースのブナ林散策道、長いコースの暗門渓谷・鳴門の滝へ行って帰ってこられる。ブナ林散策道については、そちらのクチコミ参照。アクセスは車やバイクのみ。ほぼ舗装道路で最後に少し林道。狭めだが、すれ違いスペースが沢山あるので、普通に運転できれば問題ないはず。ただし夜は暗いので、明るいうちに帰るのがオススメ。ビレッジ出口から行ける津軽峠までは狭い林道。通行止めも少なくない。
トイレあり、おみやげあり、駐車場あり支度が整えられる。
8月の豪雨で、通行路の一部にわずかな土砂崩れがあり、復旧中です。通行は可能ですが、お出かけの際は、天候に注意してください。自然の豊富な良いところです。
8月末にフリーサイトで木の下にテントを張りましたが、木には毛虫が一杯いた為に、雨が降ってターフに沢山落ち、後の清掃が大変でした。近くにブナの森で散策出来るところが沢山有って2日連泊してしまいました。お風呂にいつでも入れるのが良かったです。
| 名前 |
アクアグリーンビレッジ ANMON コテージ |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0172-85-3021 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
〒036-1424 青森県中津軽郡西目屋村川原平大川添417−417 アクアグリーンビレッジANMON 内 |
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