逆立ちカバの魅力散歩。
「風船かば」野口裕史の特徴
逆立ちしたカバがとてもかわいくて、思わず足を止めてしまいます。
羽村駅から福生駅への散歩中に見つけた彫刻が印象的です。
明るい天気の日に訪れると、さらに魅力が引き立ちます。
(東京都羽村市)水木公園にある 🇯🇵野口 裕史(1950-)の作品「風船かば(1993)」。野口 裕史氏は、これまで多摩美術大学(※)で金属工芸の分野を開拓してきたひとり。"動物"をモチーフとしたユーモラスな鍛金彫刻作品を多数生み出しているようです。この作品は、子ども達に"やさしい空間を提供したい"との想いから制作されました。よく見ると、かばの右目は まぶたを閉じており、公園を訪れた人たちにウィンクを送っているよう。また 作品を見た多くの皆さんは、「かば」の反対言葉を連想されるようです。(※)野口氏は多摩美術大学をすでに退職。2019年10月 多摩美大にて「退職記念展」が開催されたようです。
車を運転して見かけました。「馬 鹿」の意味かと思っちゃいました。
天気が良かったので久々に羽村駅〜福生駅を少し遠回りして散歩。
逆立ちしたカバがかわいい。
| 名前 |
「風船かば」野口裕史 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| HP |
https://www.city.hamura.tokyo.jp/cmsfiles/contents/0000005/5266/symbol-city.pdf |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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Delightful... Until you remember how dangerous hippos are.