柴又の自然災害伝承碑、歴史を感じよう!
浅間山噴火川流溺死者供養碑の特徴
題経寺境内に位置するため、訪れる際の目的地にも最適です。
浅間山の噴火の影響を知ることができる貴重な場所です。
葛飾区柴又の歴史を感じる自然災害伝承碑が魅力的です。
スポンサードリンク
浅間山の噴火で、柴又にこんなに大きな被害があったとは❗️歴史遺産ですね。
スポンサードリンク
スポンサードリンク
| 名前 |
浅間山噴火川流溺死者供養碑 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
スポンサードリンク
周辺のオススメ
スポンサードリンク
スポンサードリンク
葛飾区柴又5丁目、題経寺境内にある自然災害伝承碑です。ここより下流の善養寺(江戸川区東小岩2-24-2)にも同じ噴火による同じ内容の碑がたてられていますが、そちらは国土地理院の自然災害伝承碑マップに記載されています。なぜかこちらの碑は記載されていないようです。上流で起きた災害による犠牲者が、下流であるこの場所に多数流れ着いた…ということを伝え記したものです。