ダイヤモンド富士が見える橋。
千住新橋の特徴
鋼連続箱桁橋の壮大なスケールを感じられます。
自転車での河川敷への接続が非常に便利です。
橋の上からダイヤモンド富士を楽しむことができます。
国道4号線(日光街道)の荒川に架かる橋。橋長は446メートル。1981年に上下線開通。天気の良い日は富士山が見えます。
この橋は、足立区千住地域と同足立地域の荒川に架かる橋です。🈁は国道四号線に掛かるため交通量も多いです。しかしその付近は人情味溢れる場所です。下町独特の雰囲気、橋の下の荒川の付近は整備され、心が温まる場所です。スポーツができる広場、花壇、何より😊、この場所を記した史跡、素敵✨でした。足立区を代表する地域の1つでした。
夏真っ盛り、池袋駅から足立区の銭湯を目指すと「荒川」を越える橋に到着。既に水900×2本と塩を舐めつつ足を運ぶところ、1枚写真を撮りましたので、投稿します。
日光街道の橋で、荒川に架かってます。千住方面と西新井方面をつないでおり、車の交通量も、結構多いですネ🚙🚛実をいうと、久々に来たのですが、川風に当たりながらの散策、大変気持ち良かったです。沈む夕陽を眺めながら、ちょっとゆっくり目に歩いての帰宅となりました🌇
荒川土手から久しぶりにダイヤモンド富士が見られました。
巨大な橋。荒川の眺めがよく、天気のいい日に歩きたい。
河川敷への自転車での接続が他の橋よりしやすいため気に入っています。
全長446m、幅員15.75mの荒川放水路にかかる最初の掛けられた橋です。橋自体は徒歩で凡そ8分ほど、陸橋部分を含めると14分ほどで渡りきれます。足立区で荒川を流れる橋では歩幅も広く、自転車の煩わしさもあまり感じませんが下り側の陸橋を渡る際、暗黙的に左側通行になってる場所が右側通行になります。ひらがなの表記は『せんじゅしんはし』
橋長446m、幅員15.75m最大支間長120mの鋼連続箱桁橋です。江戸時代、ここに川は流れておらず、千住から梅田にかけては地続きの土地でした。明治四十三年(1910年)の関東大水害を契機に荒川(現 隅田川)を岩淵水門から分流して東京湾へ注ぐ計画がなされ、昭和五年(1930年)に現在の荒川が出来たようです。河川敷のグランドは活気があります。
| 名前 |
千住新橋 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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幹線道路として整備された大きくて実用的な橋。交通の利便を考えて造られているのが分かる歩道の広さ。渡りやすいです。