長崎市電1051号で遊園地の思い出を!
長崎電気軌道1051号保存車両の特徴
長崎市電1051号の歴史を感じられる保存車両です。
夜のライトアップが美しい展示スペースが魅力です。
昔ながらのZ型パンタを装備した車両です。
長崎市電1051号夜にはライトアップされてるとの情報を聞いたので、夜に訪問してみました。メインでは無く、地下鉄に行く道の方から行くとキレイにライトアップされておりました。露天ながら車体はとてもキレイで、良くメンテナンされてましたり。
子供たちが喜んで乗ってました!
アスベストの関係で当初予定されていた車両とは別物遊園地の前後の休憩や待ち合わせに最適パンタは昔ながらのZ型段差も今の車両とは比べ物にならない床も木製などほとんど手を加えられていない。
風雨に晒される今後がちょっと心配。
2019年3月31日まで長崎電気軌道1051形として長崎で走っていた車両です。車内に入ることも可能で広告なども昭和レトロのように再現されています。西武園ゆうえんちリニューアルの際に都電の昔の色に変更されています。西武園ゆうえんち駅改札を出ると目の前に現れ、昭和にタイムスリップしたような雰囲気を醸し出してくれます。
| 名前 |
長崎電気軌道1051号保存車両 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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駅前の広場に展示されてます 綺麗に整備されています中にも入れました。