歴史を感じる案内板。
公津村道路元標の特徴
案内板に詳細な来歴が書かれていて、知識が深まる場所です。
今まで気づかなかった歴史の一面を発見できる貴重なスポットです。
歴史の魅力を再発見し、訪れる価値のある史跡です。
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今まで気づきませんでした。
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| 名前 |
公津村道路元標 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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案内板に来歴が書かれています。道路元標は大正8年に制定された旧道路法に基づき全国各地の市町村に置かれた基準点です。千葉県内の道路元標は残存数が多く扱いも丁寧です(館山町道路元標などの例外もあります)。こちらは、移設→不在→再移設の経緯が説明されている、丁寧な扱いです。移設の際に地上部分と埋没部分を切り離したため、基壇に乗せられた状態になっています。