緑地帯の隠れた慰霊碑。
松原地区(荒神学区)町民慰霊碑の特徴
1968年に建立された町民慰霊碑で、歴史の重みを感じます。
広島駅前の緑地帯と併せて訪れる価値があります。
開発に埋もれた静かな場所で心落ち着くひとときを提供します。
松原地区(荒神学区)町民慰霊碑1968年、広島駅前地区の再整備が行われ緑地帯ができたのを機に、建物疎開作業に出ていて犠牲となった人や、地区で亡くなった人などを慰霊するため、町内会により碑が建立されたそうです。
1968年に駅前地区の再整備が行われ、緑地帯が出来たことを機に碑が建立されたそうです。目の前に稲荷神社の祠があります。
| 名前 |
松原地区(荒神学区)町民慰霊碑 |
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| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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開発に圧倒されそうな場所にひっそりと。松原稲荷大神も近くに鎮座。由来は広島東照宮造営の際に祀られたと。歴史と共に場所は再三変わったようですが、こちらに落ち着いたとの事。大切に祀られているお社です。大切に残して行きたい場所です。