白石に宿る良縁の石。
神石白石の特徴
白石の地名の由来が白い石にあり、伝説がある場所です。
神石で良縁成就を祈願する風習が人気のスポットです。
静かな歴史的ランドマークで、桜橋からのアクセスが可能です。
派手な何かがある訳では無いが、この石が歴史を作ってきたと思うと実に感慨深いものが有りました!
白石市の縁結びスポットとして有名です。 石の直径は1.05mと大きく、神様の宿る石の一つとして考えられています。 この石の根っこは深く、白石市から仙台市泉区の根(ねの)白石(しろいし)まで続いていると伝えられていて、遠い二つの場所にある石が繋がっているように、神石白石で良縁祈願をすれば成就すると言われています。
2025/4/5 白石城の咲き始めの桜を見るつもりで白石市を訪れた際に何の気なしに立ち寄った。なんの変哲もないただの石なのだが、その謂れが凄い。この石は遥か遠くの仙台市泉区までつながっているというのだ。実際に一枚岩がそれほど大きいはずはないがロマンあふれる話だと思う。地元の人達が御神体として崇めているのがよくわかる。
白石の名前の由来となったとされる石。見ると確かに白っぽい(この日は雪がすごくてわかりづらかったが)。この石の根は現仙台市泉区の根白石まで繋がってると言われているようだが本当ならすごい(根白石の名前の由来も頼朝が根の白い石を見つけたことから来ているようだが面白い繋がりである)。ただ石があるだけの場所といって仕舞えばそれまでだが、折角白石に来たのならその起源を見ておくのもいいんじゃないかな。
白石の地名ゆかりの場所らしい。
地元の人間ですが、こんなものがあった事は知らなかった。駅前の観光案内所で縁結びの「こより」を売ってて、縁結びの神様的な扱いらしい。知らなかった。行って見たら、こんなところにあったの?と思った。旧市民会館裏(いきいきプラザ)の龍亭(閉店したラーメン屋さん)のあった場所の隣。龍亭の建物は無くなってた。白石市の名前の由来になった石らしいです。石の根っこ?が、仙台市の根白石まで繋がっているという話。駅の観光案内所で売っている100円の「こより」を買って、大切な人を思い浮かべながら「こより」を結び、「神石白石」の周りを2回時計回りにまわって石に祈願すると良いらしいです。白石城の城下広場駐車場からも歩いてすぐです。白石市に観光に来た方は行って見ては?
白石という地名は、この白い石からおこったと古くから言い伝えられているみたいです。この石の根が根白石(現仙台市泉区)まで続いているとも言い伝えられている。
白石の街の名前の由来はコレとも言われています。
設置状態はいいのですが、石の状態が名前と異なり(元々がその色だったら仕方なし)、また、すぐ後の家屋が雰囲気を壊してます。
| 名前 |
神石白石 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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2025.10.24白石市の名前のもとになった石です。