水宮神社で再会!
摩訶山般若院六蛙堂の特徴
かわいいカエルの年中行事の石板が楽しめます。
水宮神社の境内社として歴史があります。
平成29年に150年ぶりの仏具の帰還がありました。
明治の神仏分離令で、仏具は移されていましたが、平成29年、150年ぶりに帰ってきました。大獅子神(牛頭天王の化身)不動明王大日如来役行者。
水宮家のルーツは、室町時代に摩訶山般若院(まかさんはんにゃいん)を創建したことに始まる様です。御祭神(神仏)は大獅子神(おおししのかみ)、不動明王、大日如来でしたが、その後の明治の神仏分離令によって、不動明王らの仏像は、一端、現・志木市の中道不動堂に移した様子。摩訶山般若院は神仏分離が実施されたのちに水宮神殿となり、平成5(1993)年に水宮神社に改められたのだそうです。平成29(2017)年に志木市の協力により仏像が帰還し、神仏集合のお堂、摩訶山般若院六蛙堂の完成に至ったのだそうです。
こちらに行く途中にかわいいカエルの年中行事の石板があり、楽しめます。御朱印もあり、カエルの印を押していただけます。宮司さんがいらっしゃるときは直書き可。いらっしゃらない時は書き置きになり、日付は「吉日」となります。
水宮神社の境内社。蛙の像に導かれ参拝。水宮神社拝殿の右側で直書きで御朱印頂きました。¥500
| 名前 |
摩訶山般若院六蛙堂 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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