ノスタルジックな湯、600円で満喫!
辰ヶ湯温泉 辰ケ湯旅館の特徴
地蔵の湯に行けず訪れたのがきっかけです。
おじいちゃんやおばあちゃんの昔語りが楽しめます。
湯船のみのシンプルな温泉体験が魅力的です。
日帰り入浴13:30〜18:00現金600円、駐車場たくさんあります。穴場っぽい感じがしていいです。古い木造家屋と昭和の雰囲気が好い。シャンプー類すべてあります。風呂場が滑るので要注意ですよ。わたしは滑っただけで転びませんでしたけど、お年寄りの方が心配です。
13時30分〜18時まで入浴可能です。料金は600円(2025年1月時点)古民家の雰囲気も良く、温まりました。シャンプー、ボディソープも常設しています。行く前に電話で営業しているか確認すると良いかと思います。
お風呂だけ利用しました。旅館の雰囲気は最高に良かったです。座敷童子が飛び出しそうな雰囲気のある旅館です。傘福も立派でした。お風呂は小さいですが、とても温まるお湯でした。7月の大雨で被災した様子ですが、道路は通れるようになってました。お風呂ありがとうございました😊
素敵な所!素晴らしい!のどかで静かで美しいんだ!こんな近くに こんなに素敵な所が有るなんて👀‼️松山の "蕎麦 やまと" で 板蕎麦の大盛りをブッ決めた帰り道、以前から気になっていた道端の看板に引き寄せられ、チョロッと覗き見してみようと 立ち寄ってみたダケだったんだけどね! まぁ、季節も有っての事なのかも知れないが ぐるりと緑に囲まれた 100年はゆうに超えてるこじんまりとした可愛い湯治旅館! もう 大発見って感じ👀‼️聞いてみた所、567後 の影響で 暫く? 旅館の方はお休みしてるそうなんだが、日帰り入浴はやっているそうなので、少し時間の余裕も有ったので ユルッとご馳走になった! 手ぶらだったので バスタオルとフェイスタオルはレンタルさせてもらった! わずかに 滑りのある 柔らかいお湯で わずかに白っぽい透明、でも 香りがバツグンなんだよね! ホンンンンントにいいお湯で 思わず ゆっっっっっっくり のんびり 昼風呂👀" ✌️‼️ させてもらった‼️我が愛妻と顔を見合せ、『近い内、又来ようね!』っと、二人でニンマリ(笑)!入浴は13:30からで、確か18:00までぐらいだったかな・・・!せめて20:00頃までやっててくれりゃ 有難いんだけどね! でも 明るい時間帯だけってのも 案外いのかもね(笑)! まぁ、こんなに近くにこんなに素敵な所が 有るなんて👀✌️‼️ 嬉しい大発見でした! 女将さんも 素敵な方で 我が家の姫ぎみとも 話が弾んでいた様で、湯治とまではいかないが、1~2泊 してみたいな!勝手な言い分だが 旅館 再開 に 期待だね! それまでは 時折 昼風呂をブッ決めに 🙌 👀"👍 ‼️ ってな感じ‼️☝️
日帰り入浴で利用しました。6月より600円に値上げしたそうです。内風呂のみ、露天風呂はありませんが窓から見える森が良い景色です。お湯は薄緑色のやや濁りあり。ほんのり硫黄の匂い。広くないので混みそうな時間帯は避けたほうがよさそう。私は16時すぎの訪問だったので先客は無くゆっくり入れました。過去のクチコミにもありましたが、道が狭く場所的にも頻繁に通うのは難しいですが、たまに行ってるにはアリかと。
地蔵の湯に入れなかったので急遽検索したらヒット!過去の検索で引っ掛からなかった温泉。幹線道路から1本道を入っていった突き当たりにあった!小ぢんまりしていて、一見民家かな?玄関前で硫黄の匂いを感じる。女将さんが対応してくれたが、レトロな感じの雰囲気の建物で床板の磨耗具合に驚き!波打っている!聞くと築120年位とのこと。柱も二階まで一本ものだそうで、石の上に柱がある構造のため大きな地震が来ても皿ひとつ落ちなかったそう。早速お湯をいただいた。もちろん貸切!脱衣場と浴室もコンパクト。ドライヤーあり。アメニティも一応ある。カラン3ヶ所、シャワー圧はまあまあ。浴槽も二人で一杯の大きさ。含硫黄なのでやや白っぽい濁りあり。冷鉱泉なのでかけ流しではないが41℃程度のぬるめで長湯したくなる。が、効能強いのか長湯は禁物。湯上がりに汗がひかなかった。偶然みつけた穴場のいい温泉であった。
こちらには友人の紹介で初めて訪れました。旅館は約200年まえから、今の建物は約100年前に建てられたものとの事です。(旅館の方のお話から)かなり古く、趣きがありました。天井には現代では見られない昔の(太い)電線が張り巡らされていますね〜お風呂は、男女別に一個づつ。入浴料は500円。源泉の温度が低い為、加温しているとのこと。湯船の大きさは大人ギリギリ3名入れるくらいの大きさ。お湯はあまりクセがなく、お湯から上がると肌がサラサラになります!旅館までの道のりについて注意旅館まであと200mくらいの道が狭いです。2台すれ違うのはナカナカ厳しいと思いますので、車の場合は注意して運転して下さい。
皆さんのおじいちゃんやおばあちゃんの昔語りだと思って嫌がらないでお付き合いしてください。交通事情も良くなく娯楽も少なかった昭和20年30年代、過酷な一年間の農作業を経てようやく実りの秋の収穫を終えた農家の方々の唯一の楽しみは「湯治(とうじ)」でした。一年間の疲れを癒し来年に向けて英気を養う為、親戚や親しい友人を誘って食糧持参の自炊生活で「湯治場」に2、3週間逗留する事がその当時は最大の贅沢だったと思います。「湯」が良いからと近在近郷の人々がこぞって訪れた「湯治場」が、辰ケ湯でした。今は「日帰り湯」だけの営業だそうですが、前もって連絡すれば宿泊も可能との事です。ちなみに現当主の渡辺辰雄くんは私の中学の同級生です。
湯船のみ。一回湯は午後1時から午後6時まで。でも、ゆっくり暖まります♨
| 名前 |
辰ヶ湯温泉 辰ケ湯旅館 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0234-62-2147 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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鄙びた館内でノスタルジックな気持ち。薄く白濁したお湯でキシキシ系の湯ざわりだった。硫黄の香りは行った時は感じられず40度ほどの湯温で気持ちいい。