東郷公園で歴史を体感!
砲弾と布設水雷の特徴
バルチック艦隊の主砲の砲弾が展示されている場所です。
日露戦争の歴史を感じる水雷が見られる神社です。
珍しい実物の軍艦砲弾に触れられる貴重な体験ができます。
東郷神社の東郷公園にある日露戦争時のロシアの布水雷と砲弾が狛犬のごとくあります。
明治時代の日露戦争の砲弾でもやはりデカいですね~😅
実物?だそうです。めったに見れない貴重なものが参道に置いてありました!
砲弾はバルチック艦隊の主砲のもの。水雷はロシア軍によって旅順港に敷設されていたもの。いずれも、日露戦争当時、帝国海軍が、ロシア海軍から鹵獲したものです。
日露戦争の日本海海戦で連合艦隊と戦ったバルチック艦隊(船名不明)主砲の砲弾と旅順港に付設されていた水雷だそうです。
| 名前 |
砲弾と布設水雷 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
|
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R7.9.30