300円で体験!
滝の湯の特徴
地元の人から愛される鳴子温泉の歴史ある外湯です、延々と続く文句なしの泉質です。
鳴子温泉では珍しい、硫黄の香り漂う白濁から選べる二種のお湯が魅力です。
200円というリーズナブルな料金で、子供も楽しめる温泉体験ができますよ。
最高の公衆浴場です! 一人¥300-男湯は浴槽が2つありました。大きい方はとても熱いです。入ってすぐは身体の表面が熱くて痛くなります。そのあとしびれてきます。私は1回目30秒 2回目1分 3回目3分が限界でした。小さい方は温度はちょうど良い感じで、打たせ湯もあります。洗い場は一ヶ所だけで、シャワーなどはありません。湯上がりは肌がツルツルスベスベになります。薄着で歩くととても気持ちいいです。鳴子に行ったときには又寄りたいです。
素晴らしい泉質と湯量硫黄成分は濃いものの酸性度は穏やかで(草津等に比べて)優しいお湯でしたここは行く価値あり受付の方に聞いたら、貴重品ロッカーと鍵は更衣室に備え付けてありましたまた、入浴は30分位で済ませる事と浴室内撮影禁止の貼り紙が有り、ルールを守って気持ち良く利用出来るようであって欲しいと思います。
平日のお昼に伺いました。シャワーや洗い場が無いので、近くの早稲田桟敷湯で頭も身体も洗ってからの湯めぐりがお勧めです。内風呂が2つあり、高温と適温?に分かれてます。自分は高温の方は足先入れただけでギブアップで、適温に浸かってましたが、得意不得意は人それぞれで、いかにも地元の風呂慣れしてそうな高齢の方が高温に見向きもしなかったり、ひょろっとした真面目そうな若者が高温に首までどっぷり浸かって気持ちよさそうにしてたり、そんな様子を見てるのも楽しかったです。身体を流すシャワーがないので、帰りの車の中は硫黄の匂いに満ちてました。白いシャツとか色が付くことあるらしいので要注意です。
訪問2026年1月。大江戸温泉 ますやで無料チケットをくれたので入ってみました。これが大正解。まず風情が良い。歴史ある風呂が大切に保存されており温泉も気持ちよかった。たぶんまた来ます。
最高!!鳴子温泉を訪れるのは「滝の湯」に入るためなのかな、と思うほどユニークな共同温泉です。入口の引き戸を入ったところが脱衣場になっていて、ガラス戸を通してさほど広くはない木造の浴室が見えるのですが雑誌グラビアのようなシーンが目前に広がります。手前がやや大きめの湯舟、その奥に細長いやや小さめの湯舟。オイラが利用した時にはやや緑がかった白色の源泉が太い木筒を通して一条の滝となって湯船に降り注いでいました。お湯の色は日によって白っぽくなったり、緑が強かったりと、天候や気温、湿度によって変わるとのこと。ここはなんと㏗3以下の強酸湯。強酸のため、お風呂の建物には釘を使ってないほどです。湯の温度は状況によって変わるようですが、手前の湯はおそらく43~44℃前後と極めて熱め。 奥のほうの深くなっている風呂はやや温度が低くて40〜41℃くらい。 入浴前に足から身体と十分に湯を浴びてからゆっくり湯船の中に体を沈めると何とも言えぬ心地よさが身体を包みます。 奥の風呂では源泉の出口の下で出てくる源泉を頭から肩を打たせ湯として楽しんでもサイコーです。鳴子温泉に来たら、何をさておいても「滝の湯」に入るべし。隣の「ゆさや」に宿泊していたこともあって、2日間のステイ中に5回も利用したが、風呂上がりの気持ちのいいことったら!!ただし、酸が強いので、風呂から出た後はスキンクリームなどでお肌のコンディションを整えましょうね。なお、どこの源泉かけ流し温泉でも同じルールですけど、風呂内に別に蛇口があって洗い場がない限りは石鹼やシャンプーは使用禁止です。 マナーやエチケットを守って気分よく入浴したいものです。また、決してアクセサリーを身に着けて入浴しないことと、貴重品はもちこまないこと。 要注意ですよ。
よくある温泉地の共同浴場といった感じでです。洗い場は1つ?シャワーは当然ありません。浴槽は大小2つで大きい方は相当熱く感じました。大きさは詰めれば6,7人入れる感じです。昼過ぎでしたが既に4、5人地元の人と思われる人が入っていましたが、何となくアウェーな感じがしてくつろげなかったです。
周辺の宿泊施設は、ほとんどがアルカリ性なのに、ここだけは酸性。中は狭く、洗い場も無いのでお湯を楽しむだけの施設。貴重品ロッカーはあるが、バック等を入れるロッカーはない。一応、30分以内の時間制限はあるが、中は何も無いので30分もかからないで皆さん出ていく。ぬるい浴槽は、長く入っていられるが、熱い方は、45度以上あったので、そうそうに退散。駅からも近いし、周辺のホテル等は、日帰り入浴をやっていなかったり、循環なので、掛け流しの入浴施設として、行く価値はある。安いし。
1月の三連休中日の朝伺いました。温泉街の駐車場に車を止め、雪の中を徒歩10分弱。1人300円で、昔ながらの共同浴場です。トイレ、脱衣所、浴場しかなく、寒い!ですが、お湯が極上で風情があります。女湯は手前の熱いお湯が鉄の香りのする茶色っぽい湯で、奥のぬるい方が白濁だったのですが、たまたまだったのか?男湯は両方とも白濁だった模様。熱々なので多分44℃くらいかな?泉質最高でしたが、強い酸性のため保湿しないとすぐにカサカサになるので注意です。
温泉街にあって数少ない日帰り専用温泉は料金も激安で有難いです。温泉街の奥まった場所にあり駐車場も無いので車で乗り付けることは出来ません。泉種が豊富な鳴子温泉で白濁した硫黄泉なのも嬉しいです(蔵王などよりは希薄ですが)
| 名前 |
滝の湯 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
080-9633-7930 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 7:30~21:00 |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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周辺のオススメ
多くの旅館の温泉に浸かりましたが古い木造の温泉は初めて。狭い脱衣所から戸を開けると格子越しに光が差し夕暮れ時だったため夕日かなと思いましたが電球でした。浴室には大きな丸太が3本通っていて2つの湯船に乳白色の源泉が流れ落ちてます。格子の間からの光で照らされた白い湯から湯気がたち年期の入った浴室がなんとも言えない風情を醸し出しています。もちろん綺麗に掃除されていることもあり清潔感もあります。洗い場は3本目の丸太から2つに枝分かれした2カ所です。お湯は大きな湯船は熱く、小さい方は深くぬるめです。ゆっくり温まって表に出ると入り口のベンチに猫さんが座って、道路の向こう側にも2ひき。なんとも風情のある温泉でした。