歴史を感じる宮前の美!
宮前家住宅の特徴
国指定有形文化財に登録された、重要な住宅です。
建築家・山田醇の設計による木造2階建ての美しい建物です。
宮前と記された表札が、歴史的な雰囲気を漂わせています。
国指定有形文化財としてパンフレットに掲載されていましたが、宮前と表札があったので、外から写真だけ撮影しました。
建築家・山田醇(やまだじゅん)の設計になる木造2階建、瓦葺の住宅である。中央部が東西棟の切妻造(きりづまづくり)の2階建、西と東の1階の部分が南北棟の切妻造で、破風(はふ)を多用した変化のある外観を構成する。外観は建具等を含め洋風を基調とするが、内部は和風となり、和洋が巧みにまとめられている。(登録基準:造形の規範)[秩父市HPより]
| 名前 |
宮前家住宅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
歴史を感じます表札、『宮前』です。