山形の誇り、十四代酒蔵見学。
高木酒造㈱の特徴
江戸時代1615年創業の高木酒造は、歴史ある酒蔵です。
全国区のブランド日本酒十四代を生み出す蔵元です。
山形で朝日鷹が楽しめる、知る人ぞ知る酒造です。
聖地巡りみたいなものでしょうか。地元の人の紹介の良心価格で十四代を提供してくれている飲食店では、賞味期限の切れたヒネたものばかりでしたよ。小売価格の5倍でもいいので、ベストコンディションの酒をここで試飲できるようにして欲しいです。私はまだ本当の十四代を知りません。
お酒買えません。敷地内で撮影NGなんで外から写真撮るか眺めましょう。
山形県内の酒店では売っておりません。他の方のコメにもありますが業績悪化時に県内酒店で取扱いしてもらえず、その後14代が成功し今に至るようです。ちなみに県内の居酒屋で飲める所がいくつかあるようです。
立石寺から次念子に向かう途中、突如真っ白な蔵風の建物が立ち並ぶ壮観な一角が見えたので立ち寄ってみました。なんと昨日も今日もいただく十四代の蔵元、高木酒造さんじゃないですか、思わず写真を撮りました。見学コースや販売所は無いみたいですが、ぜひぜひ設けてほしいと思います。
令和7年6月開催『第14回 日本酒を楽しむ会』【十四代 31年長期熟成古酒 時の流れを味わう会】に出品するお酒です。新酒10種と長期熟成古酒5〜7種を出品予定です。これまで約150種超の古酒を出品しましたが、十四代の古酒を出品するのは初めてでこれだけ熟成した十四代は国内でも初だと思います🤔色、熟成香、味わいは試飲するまで分かりませんが美味しい事を期待します😋先週の6月7日(土)に日本酒を楽しむ会を開催しました。味わい投票熟成酒の部1位は新潟の王紋(39年長期熟成古酒)でした🥇十四代も美味かったですが、やはり熟成酒はアル添加されてる方が美味しい古酒が多いです😊
なかなか手に入らない日本酒十四代などを造っている酒蔵酒蔵見学、試飲、販売は一切行っていないので、ただ外見を見るだけになる。増築しているようでかなり外観は新しいまた、直接卸している販売店などは事務所で聞くと教えてくれる。
今や全国区になったブランド日本酒「十四代」の蔵元。ところがこの十四代、平成の初めごろまではまったくの無名で、誰でも2000円ちょっとで一升瓶が買えたそうだ。ブランドとはかくも恐ろしいものである。
直売ではないので旅行者は注意が必要です。
1615年、江戸時代の創業で「銘酒十四代」を生み出す蔵元、NHKでたびたび特集されるような酒蔵を見てみたいと訪問。見学も直販もないが、新旧の施設は圧巻だった。
| 名前 |
高木酒造㈱ |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0237-57-2131 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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2016.08.19(金曜日)日本酒でもっとも人気の高い十四代の酒蔵意外に大きな蔵でびっくりしました。