厳美渓で味わう空飛ぶだんご!
郭公だんごの特徴
厳美渓の名物、空飛ぶだんごは一度食べる価値ありです。
川を挟んでのユニークな食べ方が魅力的な体験を提供します。
親切なおもてなしが印象に残る、心温まるひとときを楽しめます。
かつこう団子 500円金曜日のお昼頃団体客が居たけれど、ちょうど頼み終わったところで、待ち時間無しで頼めました。パフォーマンスだけかと思ったら、団子も美味しくて驚き。団子の下にも餡子がたっぷりで、すくう為にスプーンが欲しかった。お茶がこぼれてないのがすごい。人力で巻き上げて、戻す時は傾斜を利用するけれど、ピタッと止める技術もすごい。楽しかったです。車はさはらガラスパークの無料駐車場に停めました。一ノ関駅の観光案内所の方が教えてくれたので、それで良いみたいですが、休日は難しいかもですね。
ずっとやってみたかった「空飛ぶだんご」、須川温泉からの帰り道で念願を叶えましたお天気にも恵まれ、ちょうど厳美溪の紅葉も始まっていて、美しい景色の下とても楽しめました東屋でおだんごを頂いてると、小さなねこちゃんが「おだんごを少し分けてくださいな」と、足元に来ておねだりとても細い身体をしていたのでおそらく野良ちゃんで、どうやら何匹かいるようすほかのお客さんにもおねだり鳴きしていました私が並んだ時は幸いまだ数組だけでしたが、その後に数十名でのインバウンド団体や日本人団体が何組も観光バスで訪れていたので、タイミングによってはかなり待つでしょう窓辺のおだんご屋さん、行列しているお客さんのためにずっと絶え間なくロープウェイの紐を引いていて、腕がパンパンではなかろうか・・と、有り難いやらちょっと心配やら、でした。
有名なお団子屋さん対岸では、雨ザーザーでも行列をなしてます。私は店内で、外を眺めながらマイナスイオンを楽しんだ。リスさんも遊びに来るよ。
厳美渓といえば、美しい渓谷ともう一つの名物「空飛ぶだんご」!ずっと気になっていた体験をついにしてきました。お店の向かい側、渓谷を挟んだ展望台スペースに腰を下ろし、木板を木槌で“トントン”と叩いて合図を送ると──しゅるしゅるしゅる〜っとワイヤーを伝って籠が滑ってきます!まさに“空を飛ぶだんご”!思わず歓声が上がります(笑)籠の中には、注文した「かっこうだんご(500円)」と紙コップのお茶。不思議なことに、あのスピードでもお茶はこぼれないんです。しかも一人分しか頼んでないのにお茶が二つ。ちゃんと見てくれてるんですね、向こう岸から!だんごは3本入りで、こし餡・黒ごま・みたらしの三種。もっちり柔らかく、優しい甘さでどれも美味しい。けれど、味以上にこの体験そのものが最高のスパイスです☆渓谷の美しさももちろん見応えありますが、ほとんどの人が景色より籠を見上げて笑顔に。観光地としての名物力、さすがです!だんごは店内でもいただけますが、やはり“空飛ぶ”ほうが断然おすすめ☆
かっこうの鳴き真似が上手で人を喜ばせるのが好きな「かっこう爺さん」が花見客のために始めたお店だそうな。川向こうで受け取るのは長蛇の列なので、店内でいただきました。バラ売りもあるのが一人客にはありがたいです。柔らかく甘さもしつこくない美味しいお団子でした。
風情あふれる厳美渓を訪れたなら、ぜひ味わってほしいのが創業明治40年の老舗「郭公屋」が提供するまさに“空飛ぶだんご”郭公だんごです。対岸にある茶屋から籠がロープを伝ってスルスルとこちらに団子がやってきます。注文したいだけのお金を籠に入れて、吊り下げられた木の板をコンコンとハンマーで叩いて合図します。1箱なら500円、2箱なら1,000円です。1箱のみの注文で1,000円入れると、対岸の窓から数字の書いた紙を見せられるので、何個必要かこちらもジェスチャーして伝えます。するとちゃんとお釣りは返ってきますのでご安心ください。お金の入った籠がするする登っていって、しばらくすると次に返ってくるのはお団子とお茶。その光景がシュールで面白いんで名物になっています。横の橋から見れば、糸が見えないのでまるで空を飛んで運ばれてくるよう。最初に見たときは思わず声が出るくらいワクワクしました。お団子はみたらし、黒胡麻、こしあんの三種類。味は時期や提供の内容で少し変わることがあるみたいで、基本は「みたらし・ごま・あんこ」の三種盛りが定番。最近はずんだも人気らしいですが、昔からの定番はあんこの方です。 5つで1本。もっちりやわらか。なかなかの満腹感でした。何より魅力なのは、この団子を渓谷の絶景と一緒に味わえること。川の流れや岩肌を眺めながら頬張ると、同じ団子でもより特別なものに感じます。普通にお店で食べるだけでは得られない体験が、この場所にはあると思いました。
岩手県一関市の風情ある茶屋「郭公屋」は、名物「郭公だんご」で知られる人気スポット🍡最大の魅力は、川を挟んでロープで団子が運ばれてくる空飛ぶ団子体験!カゴにお金を入れて注文すると、団子とお茶が川を渡って到着するワクワク感が味わえます🤭団子はもちもち食感で、あんこ・ごま・みたらしの3種類を楽しめます🎵景色も美しく、自然に囲まれた中でほっと一息✨季節ごとの風景も魅力で、ドライブや観光の途中に立ち寄るのにぴったりです🚗
郭公屋(岩手県一関市)は、名物「郭公だんご」で有名な風情ある茶屋。ロープを使った名物の空飛ぶ団子体験がユニークで、観光客に大人気です。注文すると川を渡って団子が届くワクワク感。もちもち食感の団子が美味。あんこ、ごま、みたらしの3種が楽しめます。景観も美しく、自然の中でひと息つける癒しのスポット。季節ごとの風景も魅力で、ドライブ途中の立ち寄りにもおすすめです。
かっこうだんご🍡三本入り500円購入しました。あんこ、みたらし、黒胡麻味とても柔らかく美味しかったです!祭日に行きましたが店内は、空いてました。
| 名前 |
郭公だんご |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0191-29-2031 |
| 営業時間 |
[木金土日月火] 9:30~15:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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2025/8/11(月)真夏日に訪れました!!東京から青森まで車で旅行し、その帰りに寄りました😊空飛ぶ様子を見てみたくて、炎天下の中並びました😆💦しかし、実は店舗でも普通に購入できます笑夏休み中ということもあり、とても人も多く、約1時間並んでかっこうだんご🍡ゲットしました。思っていたよりめちゃくちゃ美味しかったです🤤是非また食べたいです‼️カゴの中にある小さなカゴに料金を入れて板を叩くとカゴを引っ張ってくれて、だんごにお茶を添えてロープでおろしてくれます。団子は、みたらし・ごまあん・あんこの3種類がセットで500円です。アトラクション感覚でとても楽しかったです🤩待ってる様子の写真のとおり日陰がない場所もあり、かなり暑かったので、近くのお店で買ってきたかき氷を食べたりしながら待っていました🍧日傘を持っていけば良かったなって感じです。お土産屋さんや、駐車場も周りには何ヶ所かありました。紅葉シーズンもきっととても綺麗だと思います😍ぜひぜひ、行ってみてください😁🙌今シーズンは終わってるようで、次回は2026年3月上旬に再開予定だそうです。(公式のInstagramより参照)