初めての汐見橋、道頓堀川の景色。
汐見橋の特徴
新なにわ筋を跨ぐ汐見橋は道頓堀川に架かる美しい橋です。
レトロな駅が近く、訪れる価値があるスポットです。
大阪の魅力を感じられる場所として初めての体験におすすめです。
大阪生まれなんですが初めて乗りました、駅はレトロでした。
道頓堀川を新なにわ筋が跨いでいる橋の名前が汐見橋。南海高野線の本来の起点駅の名前が汐見橋。道頓堀川からは京セラドーム(大阪ドーム)が眺めることができ、本年2023年はオリックス・バファローズVS阪神タイガースの関西のチーム同士での日本シリーズがこのドームで実現する可能性が高いです。一方の南海汐見橋駅は岸里玉出とを結ぶ都会の中のローカル線の終点駅。高野線でありながら汐見橋支線と呼ばれ始発から終電までずっと30分間隔の運行。駅舎は昭和の面影を感じるレトロさが満喫でき、リニューアルされた沿線観光案内図は有名ですよね。隣に阪神桜川駅ができてから、そのレトロさは際立っています。
| 名前 |
汐見橋 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
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新なにわ筋が通っている橋。