烏原貯水池の壮大な石碑。
大調和の碑の特徴
亀の甲公園近くで静かな山あいの環境です。
深夜に鈴の音が響く神秘的な体験ができます。
烏原貯水池のほとりに立つ壮大な石碑です。
天地一切の物との調和を語る大変壮大な石碑。
亀の甲公園西側、道路渡ると右側山あいにある石碑。
罰当たりな話で恐縮ですが、5年ほど前に深夜2時に訪れた際、こちらの石碑から鈴が揺れるような音が聞こえました。裏手には寺院と墓園がございますが、不思議なことにそちらからではなく間違いなくこの石碑の中?から鳴っていたのを覚えています。
| 名前 |
大調和の碑 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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烏原貯水池の静かなほとりに立つ、非常に巨大で立派な石碑です。表面には「天地一切と和解せよ」と深く刻まれており、裏面にはここがかつての「烏原村」であったこと、そして明治26年11月22日にこの地で生を受けた生長の家総裁・谷口雅春氏のゆかりの地であることが記されています。昭和56年11月に建立されたとのこと。貯水池の沈下によって失われた村の記憶を今に伝える貴重なモニュメントであり、散策の際に立ち寄ると、この地の持つ深い歴史を感じることができます。