新鮮な海の幸、山の幸を存分に!
民宿なかの特徴
新鮮な地魚と野菜を活かした豪華な料理が魅力的です。
ベランダから天の川を眺められる、贅沢なロケーションが特徴です。
漁師の民宿ならではの新鮮な魚介類が、食べきれないほど提供されます。
ひとりでの宿泊でしたが快く受け入れていただきました。典型的な昭和の漁師民宿の印象で伺ったが、まさに昭和の古き良き時代の民宿でした。朝晩の食事は食べ切れないほど大量の刺し盛りのイメージだったが爆盛りではなく丁度良いボリュームの食事でした。現役漁師のお爺さんが採ってきた鮮度バツグンの海鮮類に自家栽培の野菜をつかった女将さん手作りの料理はどれも美味しい料理でした。宿泊料金は12000円でした。ビールは中瓶700円だったが東北の他の漁師民宿の宿泊料金が安過ぎですね。
料理も朝ごはんも美味いしかし他の漁師民宿と比べちゃうと宿泊費に4000円もの差があり料理自体値段に比べ貧相でした。7千円台でもっともっと料理の内容がすごい所ばかり泊まっているのでハズレと思ってしまった でもこれが普通かも。
全部地魚、地野菜魚もさることながら、野菜のうまいこと。全ての味が濃い。大学芋は、専門店作れるレベルのうまさ。素材はS級、ほぼ、地物、しかも旬のもの。料理の腕もかなり良い。 部屋は古いが掃除がしっかりされていて広い。コスパの神!
新鮮な海の幸を美味しい野菜と一緒にお腹いっぱい食べられてとても幸せでした。地元からは長旅でしたが、それを十二分に労っていただけた気がして、大切な旅の思い出がまた一つ増えました。また宿泊できたらと思います!ありがとうございました🤲
夫婦二人で行きました。夜のご馳走が素晴らしく食べきれませんでした…親子で経営してて漁師のお父さんは現役82才です。野菜も魚も全て自家製で買ったものがないというのが凄いと思いました。ウニも生きたまま出てきます。野菜は春菊の生やツルムラサキ、ビワのコンポート出てきました。とっても満足しました。朝は養殖の鮭が出てきました!
新鮮な海の幸・山の幸をふんだんに使った豪勢なお料理、清掃の行き届いた客室、そして何よりもあたたかなおもてなし。何をとっても申し分なく、「ここに泊まれてよかった!」と感じられる民宿でした。また南三陸を訪れることがあればぜひ利用したいです。
みなさん書いてますが、本当に食べきれない程たくさんの料理が出てきますせっかくなので11000円のコースにしましたが、10000円のコースで充分だったかもですホヤとナマコは初めてでしたがとても美味しく、ウニはまだ動いてましたそれと部屋のベランダからも天の川が見えますが、外は外灯があるので港までも歩いて5分程で防潮堤の下まで行けば真っ暗でまさに満天の星空です。
夕食豪華なコース一人一泊二食11000円で夫婦二人でお世話になりました。夕食は三陸の海の幸三昧。白飯抜いたけど完食できずごめんなさい。お酒も瓶ビール700円、宮城の地酒500円と良心的。部屋が二部屋なので、この日は他の客がいなく、貸し切り状態でした。朝ごはんも美味しかったです。
昔ながらの民宿です。夕飯は食べ切れない程の地元の海の幸です。
| 名前 |
民宿なか |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0226-46-6309 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
〒986-0717 宮城県本吉郡南三陸町志津川袖浜148−2 |
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とれたての海の幸をはじめ、野菜もたっぷり。お米は、ふっくらつやつや。心のこもったお料理に心も体も癒やされました。