氷漬けの魚、-20℃の驚き!
氷の水族館の特徴
マイナス20度の冷凍庫で氷漬けの魚を楽しむ体験ができます。
気仙沼シャークミュージアムとのセット券でお得に楽しめます。
プロジェクションマッピング演出で幻想的な鑑賞ができる新感覚水族館です。
とりあえず めっちゃさっむーーーーーーーーーいです。防寒着の上に防寒着。白の防寒着貸してくれます。数分に一回プロジェクションマッピングがあります。まぁ冷蔵庫なんであんまり広くは無いですけど、冷蔵庫って聞いたら広いですね。(笑)なかなか楽しい。子供も大はしゃぎでした。超大型の冷蔵庫に入る経験は、なかなか無いですね。
名前の通り氷に覆われた水族館で、魚類や甲殻類、軟体生物などが氷漬けにされています。似たようなコンセプトに北海道紋別市の流氷科学センターGIZAというところがありますが、あちらは一体一体の博物館的な展示目的というところに大してこちらは魚が泳ぐ姿をそのまま氷に閉じ込めたような展示方法をしています。ライトの演出も相まって冷たい氷の世界と魚たちの姿を際立たせています。
水族館ツアー65全国唯一?氷漬けの魚の水族館。狭いですがプロジェクションマッピングもあり、楽しめました。寒くて頭クラクラした。ホヤぼーやは修理中でした。
2025.9.13来館シャークミュージアムに行ったついでに来館。最初に店員が色々説明してくれる。内部は定期的にライトアップが変わる。冷凍マグロになった気分が味わえる。規模はかなりこじんまりしているけど、なかなか楽しい施設だった。
そんなに広くないが、なにせ-20℃という環境なのでかなり寒い。一応防寒コートは用意されたがそんなに期待しないほうが良いです。ただちょうど訪問の時間では誰もなく、氷漬けの展示も初めてなので結構面白かった。滞在は6分間程度かな写真の時間を見る限り(苦笑)。
震災前の水族館には行ったことがありましたが、新しくなってからは今回が初訪問です。観光客へのお土産などを販売する物産館の中にあります。マイナス20度に保たれた巨大な冷凍庫に氷漬けにされた魚を展示していますが、普通の水族館とはまるで違い氷漬けの魚をアートの様に鑑賞するイメージですね。中では数分おきにプロジェクションマッピングが上映されて単調になりがちな展示に変化を持たせています。
発想が面白かったです。初めての体験でしたが、魚を凍らしたあとに破棄するのかーとか、シーズン毎にこの魚のディスプレイを変えるのかーとか考えると少し複雑な気持ちになりました。個人的には面白いし、魚が良く捕れる場所だからこそこういうミュージアムを作ったのだと思いますが、時代が時代なので国際的には今後批難されるだろうなと思いました...(^_^;)
シャークミュージアムとセットの券を買って行きました。凍った魚を見る水族館!なかなか貴重な機会ですね。水族館では動いている魚を見るのに、この水族館の魚は凍ってある。なかなかのネーミング!プロジェクションマッピングもあって、写真撮ったりしましたが、夏でも長居できる場所ではありません。寒いっ。真夏の暑い季節だからこそ、入って凍えて出てくるのも最高ですね。しばらく体が冷たくて気持ちよかったです。入口でダウンコート借りて着てから入るので、薄着で行っても大丈夫です。
コートの貸出ありますが、冷凍庫での謎解きもありです。ただ、実際は氷でなくアクリルの模様(そのほうが手がくっついたりする心配無いので良いです)。まあ、結構寒く眼鏡の方は心して入ってください。
| 名前 |
氷の水族館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0226-22-1291 |
| 営業時間 |
[土日] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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こちらも割と早く見終わります中はマイナス20度なのでレンタル上着を借りましょう。