碁石海岸の絶景散策へ出発!
碁石海岸インフォメーションセンターの特徴
インフォメーションセンター内から散策路やキャンプ場へ直接アクセス可能です。
地図を元に迷わず絶景を巡るウォーキングが楽しめるロケーションです。
新しくきれいなトイレや暖房付きベンチが完備されている便利な施設です。
7.3.13 天気良くてドライブできました。景色最高。
2024.11.21 8時頃訪問穴磯通↓車碁石浜↓車大船渡市立博物館(開館時間9時に合わせて)↓徒歩碁石岬↓徒歩展望台↓徒歩碁石海岸インフォメーションセンター↓徒歩世界の椿館と周り、所要時間は3時間ほどでした。碁石海岸インフォメーションセンターは、新しく綺麗な建物でした。パンフレットが豊富で情報が仕入れやすいため、散策拠点におすすめです。博物館と、世界の椿館の共通券があるみたいなので、両方寄る方は共通券がお勧めです。この時期は非開花時期だったため400円でした。あとはさんまラーメンというご当地グルメがあるそうです。(知らなかった)
同じ建物内のトイレは深夜も使えました。駐車場🅿️が目の前なので便利です。
同じ建物内のトイレは深夜も使えました。駐車場🅿️が目の前なので便利です。
20241019近くの展望台に行けます。絶景ですので行ってみてください。
非常に美しい、見入ってしまうロケーション。ぜひ晴れの日に行ってほしい。(写真はインフォメーションセンター裏の遊歩道から行った所)
インフォメーションセンターを起点に1時間程度で、絶景を見て回ることができました♪初めて伺いましたが、センターで頂いた地図のおかげで迷うことなく歩けました。歩く距離もちょうど良く、アップダウンもほぼ無しで、散策にピッタリでした♪
2023年7月9日に初めて訪れました。広めの駐車場もあり、建物自体も新しい感じでした。インフォメーションセンターは碁石海岸の碁石八景と呼ばれる景勝地の案内や資料など分かりやすく説明してくれ、3つの洞門を持つ穴通磯、海蝕による見事な水道景観の乱曝谷、洞穴に当たる波により雷鳴のような音を発する雷岩、碁石のような黒い玉砂利の浜碁石浜などの変化にとんだ景観を楽しむには、一度訪れてから行った方がより楽しめると思います。隣接するキャンプ場の受付などもしているようでしたので、とにかく一度覗いてからの方がいろいろと分かると思います。
東日本大震災後に、三陸復興国立公園の魅力の発信、利用増加を目的に環境省が碁石海岸キャンプ場ともに平成26年に整備された施設。古くから三陸海岸・碁石崎の中心部にあり雷岩なとの遊歩道、椿館、博物館やレストハウスなどがある。碁石海岸はもちろん、大船渡市や三陸海岸の案内図や地図もある。碁石海岸を訪れた際には休憩も兼ねながら立ち寄るべき施設。もちろん、きれないなトイレもありなます。
| 名前 |
碁石海岸インフォメーションセンター |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0192-29-2359 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 8:30~17:15 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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碁石海岸インフォメーションセンターは、名勝を望む碁石海岸景勝地へ徒歩3分の好立地に位置し、 遊歩道や隣接するキャンプ場ではお子様からご年配の方まで幅広い層に国立公園の絶景を楽しんでいただいています。館内では、手作りの展示物やクラフトワーク体験などが多くの方々に好評で、周辺施設との連携も生かしながら、自然や地域とのふれあいの入口施設として活動しています。