冒険心くすぐる滝観洞の探検。
滝観洞(ろうかんどう)の特徴
29メートルという圧巻の落差を誇る滝が洞窟内にあり、見応え抜群です。
中腰で進む狭い道はちょっとした冒険感を味わえて楽しい探検の場となっています。
ヘルメットや長靴の貸出があり、本格的な洞窟探検を体験できる貴重なスポットです。
スリルある探検ちょっとした観光気分で中に入らない方がいい。ちょっと覚悟が必要手袋はあったほうがいい受付で軍手100円で販売しいます記憶に残る洞窟です。
ここはすごいですいわゆる鍾乳洞で鍾乳石がつららのように垂れ下がる場所をイメージしているとまったく違いますヘルメット借りられるのですがなければアタマ血だらけになりそうです低いところや屈まないと通れない場所がたくさんあります足元は常に地下水が轟々と流れています奥の滝までなんと900メートル!行って帰るのに1時間近くかかります手すりがあるので落ちないで済みますがなければ地下水に流されそうですスリル満点ここを最初に見つけて入った人は勇気あると思います今はコンクリートの橋や電気があるので大丈夫ですが最初はすごかったと思います1100円ですが価値ありです!
2025年8月23日(土)15時過ぎに訪問関東の暑さに辟易していて、入口に入るとひんやり~していて感動しました!!!長袖は着用していなかったですが、持参しても良かったですね。チケット売り場でスタッフの方に説明を受け、貸出し用のヘルメットを着用して入りました。小学低学年男子120センチは、腰をかがめなくてもスイスイ歩いていて大人の方が大変でしたが、それもまた面白い時間でした。足元は濡れます。スニーカーでしたがしみこみましたよ。トレッキングシューズを着用している方もいて、正解でしたね。いや~真夏に来ると、頭もこころもすっきりしていい時間でした!!!
アドベンチャーとして行く価値があります!片道約20分、最深部にある神秘的な滝を目指して狭い洞窟内を歩きます。屈まないと進めない箇所が多く、頭を保護するためのヘルメットが貸し出されます。これは決して大袈裟ではなく、装着しないと危険です。足元は非常に滑りやすいので、きちんとした靴を履くのが良いでしょう。洞窟内は気温が真夏でも10度ほど。半袖1枚で入って当初は寒かったのですが、戻る頃には汗だくになっていました。それほど気を使って歩きますし、屈んで中腰になって歩くのが疲れます。それでも最深部の滝は必見です。
(English is below)滝観洞を訪れました。中はとても涼しく、まるで天然のクーラーのようで気持ちよかったです!長い洞窟を進んだ先にある、ライトアップされた滝は本当に幻想的で、感動しました。冒険気分も味わえて、最高の思い出になりました。I had an amazing time at Ryukando Cave! It was refreshingly cool inside, a perfect escape from the heat. The highlight was definitely the waterfall at the end, beautifully illuminated and absolutely breathtaking. It felt like a real adventure. Highly recommended!
夏に訪問しました(25年7月19日14時過ぎ頃)連休初日でしたがそこまで混んでいなかったので隠れた観光地って感じでとても良かったです✨冒険をしている気分で終始ドキドキ💓中はとても涼しく出てくる頃には少し手先の感覚が無くなるほどでした。最終地点の滝は日本の鍾乳洞では最大の落差だとか…行って直接見る価値ありです‼️お店の方も親切で気持ち良く利用させてもらえました。
2025年6月下旬 晴れ中は10度 入り口は 温度差で 冷気が風になって出てきていました半袖では寒いです 中は舗装されていないところも多く 凍った雪道のイメージで 履き物は滑りにくいものを選んだ方がいいと思います滑ったら落ちるのではと思うようなところもあります子供と一緒に行きましたが 幼児には 体力的にも安全面からもお勧めしません 1年生でも かなり緊張した状態で もう行かないと言ってました。手すりがあるところも 大人の四肢の長さなら届く位置なのですが 子供には ちょっと届かないところ 手すりの隙間が大きくて 落ちそうで怖いと思いました大人だけであれば 滑らないように気をつければ大丈夫ですただし 中腰で進むところも 他の観光鍾乳洞より多く 腰背中に自信がない方は入らない方がいいと思いました頑張ったら とても綺麗な 滝が拝めます。
滝のしぶきが気持ち良いです。写真に映すのが難しい滝の上の天井は、やはりその場に行って目で観るほうが、迫力があって大きさも美しさも分かります。滝にたどり着くまでの洞内は想像していたよりも明るく、階段を何度も昇り降りするような急勾配はほとんどありませんでした。 皆さんおっしゃるようにしゃがんで通るような通路はありますが、腹這いになることはなかったため、圧迫感や閉塞感はあまり感じませんでした。ただし翌朝は全身筋肉痛。滑らない長靴は必須、足元だけでなく手すりも濡れていて滑りやすいので気を付けてください。私が訪れたのは夏場でしたが、半袖で来られていた方がいてとても寒がっていたので、洞内に長く滞在したい方は夏でも上着持参をおすすめします。(滝付近は気温10℃ほどでした)ちなみに、滝観洞はJR釜石線の沿線にあり、釜石線の各駅にはエスペラント名の愛称があるのですが、滝観洞の最寄り駅「上有住(かみありす)駅」の愛称は、Kaverno(洞窟)だそうです。
今までで一番きつい鍾乳洞しかし一番奥の滝は圧巻で、道中の狭い道は体験する価値あり。行くときは上着に汚れで良い服を一枚羽織る事をオススメします。
| 名前 |
滝観洞(ろうかんどう) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0192-48-2756 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 8:30~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒029-2501 岩手県気仙郡住田町上有住土倉298−81 |
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旅行で訪れましたが、スタッフさんの対応も良く、洞窟内も長く狭い感じに子供たちも大興奮。冒険してる!って気分を味合うことが出来ます。冬眠中のコウモリもゼロ距離で鑑賞できました。