浄土が浜で漁業の魅力発見!
岩手県立水産科学館の特徴
三陸海岸の漁業に特化した展示が魅力的です。
小規模ながらも内容が充実した情報量が楽しめます。
水産科学について学べる、貴重な体験ができます。
浄土ヶ浜のすぐ近くにある、漁業などについてのミュージアム兼ミニ水族館です。入館料は310円と安価で展示もなかなか充実していました。
三連休の3日目11時ころに行きましたが誰もいませんでした⋯。でも、地域の産業を知れる素晴らしい施設だと思います。古さは否めませんが⋯。白伊勢海老はビックリ。
浄土が浜に!行く 途中に 見つけた 水族館🐧と ほたてがい❗の 養殖や 魚🐟️の取り方の などについて❗ために成る 展示が❗沢山 あります‼️🍀是非一度訪ねて‼️見て下さいね❗
入ってすぐに水槽の展示があります高校生まで無料なので、行きやすいです時期によっては、企画展示等があります浄土ヶ浜や浄土ヶ浜パークホテルが近くにあります。
入口入ってすぐに水槽が多数設置されており規模は小さいがその地域の魚が展示奥の常設展では漁業に使う道具や船に関する道具が壁一面に設置されていたその土地の昔話的なものや漁業に関する音声ガイダンスなんかもあり動物や魚の剥製も展示されていました飲食店はありません入館料310円 駐車場無料。
海洋生物の展示も見やすく、地元の漁業に関する道具類や解説も詳しく、コンパクトな展示のため気軽に見学が叶います。科学館に駐車場もありますから、浄土ヶ浜散策後にお立ち寄りください。カニ祭り中とあり、カニ釣りチャレンジは子どもたちも喜びそう。手書きの解説など字も美しく、心が温かくなりました。
浄土ヶ浜を散策後に立ち寄りました。浄土ヶ浜ビジターセンターから徒歩15分ほどの場所にあります。古さを感じさせる建物と展示品ですが、海に根差した暮らしの歴史を見ることができて、なかなか興味深かったです。8月下旬平日の午後に訪れましたが、見学者は私ひとりでした。
小規模ながら漁業についてまとまっており情報量が多い。サケの仲間、アワビの仲間、ワカメの展示が綺麗で良かった。トドやアザラシの剥製もあり見所充分でした。
三陸の水産業を知ることができます。魚などの展示は多くありません。幼児には物足りないかもしれませんが、大人には良かったです。
| 名前 |
岩手県立水産科学館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0193-63-5353 |
| 営業時間 |
[土日火水木金] 9:00~16:30 |
| HP |
https://www.city.miyako.iwate.jp/gyosei/soshiki/suisan/2/1/1/1759.html |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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2025.12.12訪問岩手県らしい博物館です。気になったので訪問しました。平日なので、見学者は我々だけです。入館料は310円でお安いです。入口を入ると水槽があり、鯛やヒラメが泳いでおります。人に慣れているのか、手まねするとヒラメが近寄ってきました。びっくりです。さて、中に入りますとまずは、3.11の記録写真が展示されています。今持って被害の大きさを思い知らされます。更に進むと、三陸沿岸の港のジオラマ、漁船の道具が展示されています。面白かったのが、アワビの貝の展示、いろいろな種類があるんですね。後は、三陸の地質も知ることができます。勉強になりました。