岩手の手作り体験、楽しいひととき。
盛岡手づくり村の特徴
南部鉄器の工房で釜師さんから直接教わる体験ができる点が魅力です。
ぴょんぴょん舎の冷麺など、地域ならではの手作り体験が楽しめます。
お土産には南部せんべいや焼き団子があり、多彩な品揃えが嬉しいです。
盛岡冷めん作り楽しかったです。煎餅作り体験やお土産屋さん売店もあります。けっこう楽しめます。道の駅とかに行くより楽しいと思います!
・十数年ぶりに孫と行ってみた。休日なのに人気はなくなんか廃墟感が。昔はもっとにぎわっていたのに…。でもそれはそれでたまらない風景で面白い。南部曲がり屋展示もよく、孫と一緒に南部せんべいを焼くと言った体験も。
GWに東北6県巡る旅行中5日目に訪問。盛岡の お土産や特産品が多数あり、多分ここで全てが揃うんじゃないかな?自分も連れも あまり興味がないが同じ敷地には、ものづくり体験できる場所が多数あり興味がある方は楽しめるかと。余談だが…ココで買った南部鉄器の風鈴は今日も風に揺られて いい音を鳴らしています!
盛岡手づくり村で、念願の南部せんべい作りに挑戦しました。囲炉裏の火の上で型をひっくり返しながら焼く作業は、想像以上にエキサイティングでした。一番驚いたのは、焼き上がるまでの速さです。わずか3分足らずで、お店で見るあの「せんべい」が出来上がります。焼き立てをその場で割って食べると、まだ少し柔らかさが残っていて、小麦の甘みとピーナッツの香ばしさが口いっぱいに広がりました。自分で作ったというスパイスも加わり、今まで食べたどの南部せんべいよりも美味しかったです。
せんべいを焼いて、お土産を買いました。煎餅焼き体験は金,土,日,祝日のみ営業らしいです。
盛岡旅行の目玉の1つとして2025年11月4日に来訪しました。様々な手作り体験ができるお店が集まる観光施設で盛岡の伝統工芸を気軽に楽しめます。平日ということもあり、非常に空いており藍染めや冷麺づくり、せんべい焼の体験は待つことなく開始できました。お店の方々は非常に丁寧に接客いただき、4歳の娘は体験というよりも人が気に入ったらしく「また行きたい」を連呼しています。以下、いったお店の感想です。◆藍染め体験所要時間:60~70分程度料金:7000円程度(ストール+手提げバッグ)感想:ストールと手提げバッグの藍染めを体験しました。時間は所要時間の60分をフルフルに使いました。様々な藍染め模様のやり方を教えてもらいながら、好きな模様を作っていくイメージです。中には作るのが難しい模様もありますが、職人さんが手厚くサポートしてくれます。とても親切に教えていただきました。後述する冷麺体験の時間が切迫していましたが、融通を利かして対応していただきました。◆冷麺手作り体験所要時間:30分程度料金:1200円程度(1200円/1食)感想:ぴょんぴょん舎主催、その場で生地をこねて、打ち立て、ゆでたて、締めたての冷麺が食べられます。昼にぴょんぴょん舎の盛岡駅前店で冷麺を食べたばかりでしたが、冷麺好きということもありトライ。作り立ての冷麺はやはり食感がお店と異なり、もちもち感が強く感じられました。とても美味しいので、小腹がすいたらぜひとも。食べるのも含めて20から30分程度あれば体験できます!◆せんべい手作り体験所要時間:10分程度料金:200円程度(200円/枚)感想:あらかじめ作られた生地を型に挟み、火にかけて型をひっくり返しながら作るもの。手作りの良さよりも、出来立てのせんべいがしっとりして非常に美味しく、料金も200円とリーズナブルなので、訪れたら是非とも楽しんでみてください!火曜日が定休日だったので、その点はご注意を!◆その他体験はありませんでしたが、虎山工房の店員さんが非常に丁寧で優しい接客をして頂き、南部鉄器への興味・理解が深まりました。
日曜に来訪。良くも悪くも地方都市によくある施設感。盛岡駅から適度な距離で繋温泉や雫石方面に行く途中に寄ると良いんじゃないでしょうか。遅くとも15時頃までに行くとゆっくり楽しめると思います。焼きたての南部せんべいがとても美味しかったです。お土産もたくさん売ってました。
冷麺体験のあと、会場周辺ではイベントが開催中。お祭りのような空気に包まれて、ついつい立ち寄ってしまいました。会場は家族連れ&カップルでにぎわい会場にはたくさんのブースが立ち並び、お子様連れやカップルたちは、ゆっくりと楽しそうに各ブースを巡回。手に何か美味しそうなものを持って、にこにこ歩いている姿が印象的でした。そして何より目を引いたのが、お年寄りの皆さん。普段より動きが早い?というくらい、目当てのブースに一直線!お目当ての品を手に入れたら、サッと立ち去るその姿はまさに「用は済んだ」といわんばかり。無駄のない動き、無駄のない時間配分。お見事です。そんなお年寄りたちの「素早い退場」のおかげで、駐車場は満車でも意外とすぐ空きが出るという、絶妙な回転システムが発生していました。もはやこれは、“高齢者によるスムーズなイベント運営協力”と言ってもいいかも。この日、駐車場は不思議とうまく回っていました。さて、私はというと……目に留まったのは、焼鳥のキッチンカー。香ばしい匂いに引き寄せられ、迷わず「三種盛り」を購入!熱々の焼鳥をその場でほおばりながら、「これは今日の〆にふさわしい」と心の中でガッツポーズ。商品やグルメを楽しむのはもちろん、人の動きや空気感を観察するのもイベントの醍醐味ですね。静かに熱いお年寄り、のんびり過ごす家族、そして焼鳥片手に満足して帰る私──それぞれのペースで楽しめた、そんな一日でした。
平日の15時ぐらいに行きました。ドライフラワー教室お目当てで行きましたが、定休日で閉まっていたため、陶器などを見てまわりました。ドライフラワー教室と藁細工教室は、木曜日定休日との事でした。また、焼き団子体験できるお店は、今年の6月に閉店したそうで、今は体験できないそうです。
| 名前 |
盛岡手づくり村 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
019-689-2201 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 8:40~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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駐車場は広かったと思います。そこから建物までは結構距離がありました。地図があるので見たほうがいいかも。私は基本購入目的での訪問でした。工芸品は勿論、お土産関係も充実していました。南部鉄器は当然ですが、陶器も結構置いてありました。平日昼だとかなり人はまばらでした。