ハート❤️と神々の社、射楯兵主神社。
播磨国総社 射楯兵主神社の特徴
播磨国総社として姫路駅徒歩圏内、姫路城近くに位置しています。
射楯大神と兵主大神を祀り、境内に多数の摂社・末社が並びます。
節分祭や七五三、結婚式など多彩な行事が執り行われる神社です。
西側ある朱色の門が立派です。色々な神様がお祀りしてありました。
毎年、1/14.15.16恵比寿祭りが行われています。私は毎年こちらで商売繁盛祈願をさせて頂いています。
読み方もちょっと難しく『いたてひょうずじんじゃ』と読むこの神社さん。御祭神は射楯大神(いたてのおおかみ)と兵主大神(ひょうずのおおかみ)姫路には何度も行っており住んでいた事もあるにも関わらずこちらの神社さんには行ったことがなかったのですが、この度ご縁があってお詣りさせていただきました。ちょうどえびすさんの時期だったためか、雪のちらつく寒さでも参拝の方も多く活気のある神社さんでした。境内は広くて摂社、末社もたくさん祀られています。大国主命も祀られており縁結びのご利益があるとのことで、ハートの絵馬と絵馬掛けもありました。他にもかわいい撫でみみずくがあり、参拝の方がみみずくを撫でて願い事をしてました(笑)御朱印は通常は手書きしてくれるようですが、新年〜えびすさんが終わる頃までは書き置き御朱印になるようでした。
初詣ではありませんが新年のお参りに。播磨の神々を祀っているという歴史ある神社1/14-16までえびす祭が開催されていたみたいです。平日昼間でしたので人はまだらでした。福引もあって楽しそうでした!マグロ?が供えられており初めて見ました。毎年お供えされているんですかねー!
“いたてひょうずじんじゃ”とよみます。播磨国総社とあり御祭神は射楯大神(スサノオノミコトの御子)と兵主大神(大国主命🟰大黒様)で姫路城の守神でもあるらしい。また黒田官兵衛ゆかりの地でもあるらしい。摂社末社も多い。参道前に大きな駐車場がある。姫路城桜門橋の南西直ぐなので姫路城と合わせてお参りするのも良いと思います。
本殿の裏手 摂末社の並びにハート❤️を発見ここは ご一興一度見に行ってください!!姫路に行くと必ず参拝する神社駐車場は神社の向かい側に30分まで無料のコインパーキングがあります。神職の方々も優しい方が多かったここはゆっくり時間をもって全てを回られると気持ちもすっきりしますよオススメの神社です。
播磨国総社で姫路を代表する神社です。社格は式内小社。総社とだけあった境内には多数の摂社・末社が祀られております。無料駐車場あり。
播磨国の神様が集まる2024年8月中旬に参拝しました。境内にら数多くの境内社があり、神様が集まっていらっしゃます。大和時代より歴史を持つ神社1581年の羽柴秀吉による姫路城築城の際にこちらに1945年の戦災により境内荒れ果てるも1953年に現在の社殿が建てられたとのこと地域に根ざした神社という感じでした。
2025.10.5 孫のお宮参りでご祈祷していただきました近隣地区に在住していますが、過去に一度だけお参りに来させていただいた記憶があります立派な境内で広々としていて凄く良かったです午前中は少し雨がパラついてましたがら次から次へと参拝される方が来られてます近くにお参りやご祈祷される方用の駐車場もあり便利です。
| 名前 |
播磨国総社 射楯兵主神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
079-224-1111 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 6:00~17:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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姫路市は規模的には岡山市に匹敵するんじゃないかと思うほどの大都市で、鉄道路線だけでも、ここから名古屋や豊橋までJRを使わなくても結べてしまう、西の大ターミナルで、のぞみも一部は停車します。言うまでもなく、姫路城が最大の観光目玉で、メインストリートは大手前通りなんですが、その一本東にある駅東大路も主幹道路で、ここを北へまっすぐ進んで城南線と交わる角の郵便局南隣にあるのが射楯兵主(いたてひょうず)神社です。近所の方は、播磨の国の総社なので「そうしゃさん」などと呼んでいます。姫路の北岳には広峯神社さんがあり、そこも大社なんですが、何しろ山の上にあるのでなかなかお参りが遠のいてしまいがちで、その点、そうしやさんは町の中にありますから、結婚式場や和食レストランまで境内地に擁する巨大な神社になっています。駅東大路に面したところにこれまた大きな総社御門が西向きに構えていて、現在は、ここ(門内も公開してます)をくぐってもすぐには本殿に辿り着かず、境内の南一角に残る商店数件を廻り込んで、総社会館脇から本殿前に出るような構造になっています。本殿は北を背に南向きに建てられていて、正面にある神門から伸びる道が、古くからの正参道でした。R2にぶつかるところにある鳥居が結界を示しています。境内は東西に延びて、授与所は本殿向かって左手。東奥へ進むと、大小摂末社がたくさん並び配されています。本殿の裏手北側にも連棟摂社が、つごう3棟並び建ち、播磨の国の大小神社をコンプリートしたような壮観な景色を眺めることができ、神社には珍しく、鐘楼まであります。結婚式場の建物の東には鯉の泳ぐお池があり、当然のことながら、厳島神社の島が、擬宝珠欄干の朱橋で渡されて、北東角には祖霊舎が塞ぎ祀りされています。授与品もいろいろ揃えてあり、好きなものを拾い集めて会計してもらうタイプです。姫路駅から歩いて15分くらいで行けて、駐車場とトラックでも入れるクルマ祓い所もあります。