姫路の歴史感じる薬師如来。
雲松寺の特徴
由緒ある歴史を誇る禅宗のお寺で静かな時間を過ごせます。
ご本像の薬師如来さんが安置されている信仰の場です。
冷たくて気持ちいい井戸水があり訪れる人を癒します。
立派なお堂に庭園。高校の邦楽部や吹奏楽部、ギター・マンドリン部の演奏、美術部や写真部の作品に感心させられました!
格式あるお寺です。感染対策も、ちゃんとしてありますょ。お盆なので、墓参り行きました。
大変歴史のあるお寺です。
禅宗のお寺です。毎週土曜日に座禅会をやっていて、座ると気持ちいいですよ!
井戸水冷たくて、気持ちいい❗️
いつもお世話になってます。
ご本像は、薬師如来さんです、お寺も素晴らしいですが、もっと素晴らしい和尚さんが、一度お参りしてみては。
こじんまりとしてなかなか素敵。お庭の手入れが行き届いていて、居心地の良いお寺です。
由緒あるお寺でした❗
| 名前 |
雲松寺 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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姫路城からほど近い姫路の中心部に位置するお寺です。黄檗宗(おうばくしゅう)の寺院で、境内は緑豊かで静寂に包まれています。黄檗宗は日本の三大禅宗の一つです。江戸時代以前は「曼荼羅寺」という名でした。1601年、池田輝政公の時代に現在の地に移転され、名前が「雲松寺」となりました。当初は臨済宗でしたが、1666年に黄檗宗に転派しました。開山は、黄檗宗の宗祖である隠元禅師の孫弟子にあたる實傳道鈞(じつでんどうきん)禅師です。播州地方における黄檗宗開教の寺として、中本山格の寺院として位置づけられています。