竹林に囲まれたアートの楽園。
姫路市書写の里・美術工芸館の特徴
はしもとみお木彫展が開催され、魅力的な作品が揃っています。
周囲の竹林に溶け込む美しい建物で、落ち着いた雰囲気が楽しめる場所です。
姫路の伝統工芸品を体験できる貴重な機会が提供されています。
平日の午後に伺いました。姫路コマがあるとのことで伝統文化を知りたいと思い訪問しました。2026年3月31日で閉館となるようです。土の魅力を堪能できます。また、姫路の伝統文化を体験もできます。コマの色付け、モザイク作り、ハリコのお面作りなど、あと少しの開館のようですが、もう一度伺いたいと思います。
瓦屋根や竹林の外観は美しいが、常設展が弱くコレでは客は呼べない😰
企画展を観ました。懐かし、魅入ってしました☺️ ジオラマ‼️
たまたま書写山の帰りに立ち寄りました。中では、現代的な菩薩群像が展示されていて、地車の神輿や、郷土玩具などを実際に体験できるコーナーなどがありました。海外から来られたお客さんには受けが良かったですが、ガラガラで運営的には厳しそうに見えました。駐車場からの竹林や建築にはかなりお金がかかっている気がしました。
工芸品の展示と道祖神のある竹林の庭も素晴らしいです。来年3月の閉館を延長してほしいです。
書写山に行った帰りに寄りました。ゆっくり観れます。
落ち着いた雰囲気でゆっくり鑑賞出来ます。土日は絵付け体験や、タイル絵の制作などワークショップも行われてる様です。今回はアジアの民族衣装と日本の古代の布がテーマでの展示になってました。入館料500円でかなり楽しめました。財政難で来年(2026年)3月で閉館というのは勿体無いです。
兵庫県姫路市#書写の里美術工芸館 2024.10.26〜12.24まで開催#大村雪乃シールアートの世界🌃#beautifullightsのテーマ通り日本各地の夜景を丸いシールをいっぱい貼るアートがドット画みたいな味があり遠近両方楽しめる🖼️TVの方は見てませんが油性絵画も色使いがキレイで⑥の芙蓉とか流石#プレバト の先生って感じ✨作品全部写真OKで撮りアート&クリスマス前に嬉しい開館30周年特別展でした🥰
江戸時代から続く工芸的な皮革製品の歴史を眼で納得しました。工芸館そのものとは関係が無いのですが、竹林は雨降りの時は風情が増して良いだろうと思います。書寫山圓教寺ロープウェイ半券を提示すると入館料金が半額になります。
| 名前 |
姫路市書写の里・美術工芸館 |
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| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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大変素晴らしかった。プラモデルファンであり、又作りたい思いがわいてきた。これだけのコレクションを集めた方はなかなかいないでしょう。夫婦で感動しました。一生の思い出になります。ありがとうございました。