ラストサムライの舞台、神秘の書写山。
書寫山 圓教寺の特徴
映画ラスト・サムライの撮影地として有名な聖地です。
姫路市の紅葉景観スポットとして、秋には訪問者が行列を作ります。
西国三十三ヶ所観音霊場の第27番札所で、重要文化財が多数展示されています。
21年ぶりに西国三十三霊場参りを再開。ロープウェイから見える景色が良かったです。秋の紅葉が良さそうだと思いました。平日で人も少なく、ゆっくりとお参りできました。
2026年5月、平日に書写山圓教寺(えんぎょうじ)を訪問しました。姫路在住にとっても。ロープウェイ+馬車ゴトゴトの移動がどうしても億劫で。なかなか訪問をできませんでした。今日は快晴の中、青空と新緑のロープウェイ登りを体験して。マイクロバス(お寺さん所有)に乗せてもらって。快適に摩尼殿を訪問できました。良かった、良かった。(摩尼殿付近がバス停の終点ですが。途中の景色は。登りの急アップ、帰りは降りの急降下で。祈念にビデオに収めました。)@@@@@@@@
道中の苔が素晴らしいです。5月中頃に訪れました。苔だけではなくカニ🦀も発見できたので大満足の散策となりました。程よい散歩道で疲れ果てることはありません。空気も綺麗で山一体がリラックスできる空間だと思います。
西国三十三所27番札所、『西の比叡山』とも呼ばれ、境内はとても広く静かな山と調和した景観がとても美しいです。映画『ラストサムライ』のロケ地としても有名ですd( ̄  ̄)山上駅までロープウェイで行き、山上駅から摩尼殿(まにでん)までは約1キロ徒歩で20分から30分の山道ですが、有料バスを利用すれば5分ほどで到着することも可能です。季節によっていろいろな景色が楽しめます♡
登山道を歩いて登りました。かなり勾配がきつく、途中ぬかるみもあるので、登山道から行くならトレッキングシューズやスニーカーがおすすめです。境内は、たくさんの建物が分散して建っています。拝観料は800円でした。中に入れる建物もあり、拝観料の価値はあると思います。
寺院の説明は他の方やインターネットをご覧下さい。姫路市民として幼少期から通っているお寺です。幼少期はロープウェイを降りて今な鐘がある辺りに馬がいました、馬車で参道を登れる形が印象に残っています。祖父と両親と年始に参拝し、子が産まれてからは母と2人の子と初詣に行っていた寺です。ロープウェイも新型になり約4分で山頂駅に着けます。思い出の多い場所です。春に初めて行きました。
西国三十三所観音霊場巡りで何度もお参りさせて頂いておりますが、季節毎にワクワクする立派なお寺さんです。車で行かれる方は、上までは車では行けません。ロープウェイ利用一択です。ロープウェイで上まであがって降りてからもかなり歩きます。境内も広くて全部回ろうとしたら、ものすごく疲れます。そのため、私は毎回バスを利用しています。片道でも往復でも料金は同じだから、往復利用おすすめです。
西国三十三所観音霊場第27番札所書写山ロープウェイで山上駅まで約5分、ペットにはケージを貸し出してくれます。ケージは山上駅まで(レンタル料は往復で300円)。ちなみに納経所近くまでのマイクロバスには小型犬なら抱っこして乗せてもらえます。自然に囲まれた風雅な佇まいの御寺で、心がふとときめかされました。R8.1.19
美しい山寺。清水寺のような張り出した舞台。奥へ歩くと豪華で大きな食堂と舞台。建物内には1000年前の木造仏像(明治政府の廃仏毀釈で破壊される寸前に地元民が隠した)。入場料がたったの500円とは、一体どうやって保存しているのだろう。我が家からチャリで50分。登山口から歩いて1時間弱。皆さん元気に歩きましょうよ。
| 名前 |
書寫山 圓教寺 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
079-266-3327 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 8:30~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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R8.6.12西国三十三所巡礼 二十七番札所西国三十三所のうち最大規模の寺院であり書写山に位置する。「西の比叡山」と呼ばれるほど寺格は高く、中世には、比叡山、大山とともに天台宗の三大道場と称された巨刹である。京都から遠い土地にありながら、皇族や貴族の信仰も篤く、訪れる天皇、法皇も多かった。境内は、仁王門から十妙院にかけての「東谷」、摩尼殿(観音堂)を中心とした「中谷」、3つの堂(三之堂)や奥之院のある「西谷」に区分される。伽藍がある標高371mの書写山は、兵庫県指定の書写山鳥獣保護区(特別保護地区)に指定されている[個人の写真撮影について、圓教寺では「ご自身の目で見えるものは自由にお撮りください」と告知されている。書写山の山頂にある圓教寺さんは広大な境内で時代劇映画のロケ地としても有名。「ラストサムライ」今、放映されている「豊臣兄弟」にもこの地が使用されているとの事です。ロープウェイを降りて歩いていくと、シャトルバス乗り場があります。(歩いてもいけますが、結構な登り下りがあるので体力に自信がない方はシャトルバスをおすすめします)なお、ロープウェイも、シャトルバスも乗車間隔があるので、時間は確認しておいた方が良いかと思います。シャトルバスから、降りて大講堂までの道すがらは、森林浴の清々しい空気感が漂いとても気持良く大講堂まで歩いて行く事が出来ました。