巨石が眠る古墳へ、また行きたい!
唐人塚古墳の特徴
巨石を使った美しい横穴式石室が魅力的です。
円墳の典型例として、歴史を感じる空間です。
自由に石棺を見れる貴重な体験ができます。
賞田廃寺から徒歩数分で着きます。天井もそれほど低くはないので、余裕で石室に入ることができます。巨石を使って豪快に作り上げた石室は見ものです。
賞田廃寺には何度か行ったけど何故かここは行きそびれてたのでようやく訪問パン屋の横の未舗装道を登ってすぐのところにあり石室内部に入れるとこがいい墳丘は不明瞭、竜山石製の石棺蓋も失われてるが一説に蓋は池田の殿様が持っていったと伝えられる終末期の古墳では吉備三大巨石古墳(牟佐大塚、こうもり塚、箭田大塚)に次いで造られたとされ後に賞田廃寺を建立することになる地方の豪族上道氏の墓だそうだ。
尾根の東に賞田廃寺の大きな駐車場があります。徒歩5分もかかりません。
良い感じの入れる古墳。
ベックの裏です大きな岩を切り、積み上げ、、ほんとどうやって作ったのか。
意外なところに横穴式石室墳。駐車場は賞田廃寺跡に停めて歩くのが良い。カフェの隣にある細道を進むとあります。石棺もあるし普通に見る価値あると思う。ついでに近くの寺跡を見ていくのも良いかも?側を流れる用水路に鳥類向けのおもしろい看板があるから探してみると良い!
また行きたいです😊
非常に立派な石で作られた石室に入ることができます。中は広く、石棺も残されています。もっと丁寧な保存を望みます。
大きな横穴式石室。くりぬき式の家形石棺の身が残されています。
| 名前 |
唐人塚古墳 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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この付近に天武天皇から親われた石川王の墓があるように推測される唐人塚は白村江の海戦後吉備政庁で重きをなした唐人だろう吉備大宰府はかって岡山の政治の中心だったと思う竜の口山はその昔高島山といわれていた。