弘前のシンボル、時計台の魅力。
旧一戸時計店時計台の特徴
弘前中土手町商店街のシンボルとして名高いです。
保存工事中のレトロな時計台が印象的です。
弘前市の趣のある建物に指定されています。
閉業していますが依然として町のシンボル。
かの有名な時計台です。時間は正確なようです。腕時計を忘れたので助かりました。
弘前中土手町商店街のシンボルだそうです♪
弘前の観光ポスターにもある建物。
レトロな時計建物。とんがってる姿は帽子かぶってる妖精の感じで可愛いです。
旧一戸時計店時計台。1899年(明治30年)に仙台にあった三原堂時計店の弘前支店のものとして建てられ、1920年(大正9年)に一戸時計店が譲り受けたもの。一戸時計店は2018年(平成30年)に閉業している。
商店街の可愛い時計台ですけど、お店が廃業しちゃってるというところが、もはやもうなんとも…。
弘前市の『趣のある建物』に指定されています。明治32年建築。時計台が土手町のシンボル。現在は営業されていません。
ただいま保存工事中です、
| 名前 |
旧一戸時計店時計台 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0172-33-7001 |
| HP |
https://www.hirosaki-kanko.or.jp/details.html?id=CNT00403281634498918 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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この建物の場所だけ別世界感。洋風な和風なメルヘンチックなオモチャな感じ。