犬島行きの定期船、眺めて船旅。
宝伝港の特徴
犬島行きの定期船の乗り場で、アクセスが良好な港です。
駐車場が近くにあり、車での訪問も便利です。
乗船時にお金を支払い、スムーズに利用できるシステムです。
瀬戸内国際芸術祭のタイミングで、犬島に向かう際に利用しました。祝日でしたが、11:00の便に乗るために10:30ごろ到着。メインの駐車場は満車で、そこから徒歩3分くらいの駐車場を案内されました。駐車料金は同じで500円でした。出航の30分前でしたが既に行列で、80人目くらいでしたので、二つ目の船で向かうかたちになりました。定員が60人なのでそれ以上だと次の船になりますので、早めに島に着きたい方は、早く並ぶことをおすすめします。また、10:45くらいにはバスで来た方が大量に押し寄せたので、車の方はバスの方より早く着くようにくると良いと思います。
犬島行きの港。駐車場が分かりにくかったり、台数もあまり多く停められないのはネックだが、雰囲気は悪くない乗船チケットは現金払いで、なぜか片道のみしか買えない。船の座席は一番前は少し揺れるので注意です。
犬島に上陸するにはこのフェリーを利用します。運賃は片道400円で、券売機はなく乗船時に支払います。帰りは犬島から乗ったあとこの宝伝港で降りる際に支払います。週末時でかつバスと接続している便(宝伝港発11:00と犬島港発15:35)は船の定員(22名)を超えることがあり、その場合は一度船が向こうへ渡ったあとすぐに引き返して次の便に乗せてくれます。
犬島へ。片道400円。往路も復路も宝伝港で支払います。フツーの連絡船。ただの交通手段として淡々と。
2022.3.20犬島から岡山駅へ向かう際に利用しました。岡山駅方面への行き方は、宝伝港→西宝伝のバス停~西大寺駅のルートしかないので注意してください。事前によく調べてから行くことをおすすめします。港からバス停までは徒歩1分もかかりませんが、フェリーの到着時刻からバスの出発時刻までの間がほとんどないので、モタモタしていると乗り遅れてしまいます。港、バス停近くはほぼ一面畑で何もありません。バスを逃すと、タクシーを呼ぶか徒歩(多分半日はかかる)しか駅までの交通手段がなくなるので、くれぐれも逃さないようにしてください。
犬島行きの船が出ます。受付とかの人はいませんが、船が出る時間の少し前に船長さんと受付の人が来て、客は船に乗り込む際にお金を払います。箱とかの荷物は別料金みたいですね。船着場のすぐそばにトイレがあります。トイレットペーパーが少ないときがあるみたいですが、予備は置いてないようでしたので気をつけましょう。犬島に渡ってすぐのところにもトイレはありますが、宝殿港のトイレのほうがまだ綺麗ですね。(犬島港から歩いて60mくらいのコミュニティハウスのトイレが開放されていて、一室だけしかありませんがそちらのトイレはウォシュレットもあって綺麗でした。)犬島は港のトイレと精錬所美術館の出口近くのトイレしか無いみたいでした。船は犬島に向かって真っ直ぐ進むので、一番前の席に座るとどんどん近づいてくる犬島が見えます。それと犬島にはゴミ箱が無いのでゴミは持ち帰らないといけないようです。
犬島に行くにはここからナビで検索して港に行くと何もない港がポツンと近くの駐車場に車をおき(500円)犬島行きの船を待つことに乗り場にはトイレはありますちょっとした看板もありここで予備知識を犬島精錬所美術館が祝日の次の日は休み?とGoogle Mapで検索すると休館日にそれでもお盆なので直接美術館へ電話をするとやっているとの返答やはり気になる時は連絡すべきですね片道300円の船で10分程度の旅帰りはまた乗ったあとこの宝伝港で支払うようです2
犬島に行く時に利用する港です。大人片道300円(小人6才~小学生150円)、乗船券はなく、船に乗る前に係の人に支払います(帰りも犬島側でなく、宝伝港側で支払いです)。駐車場は岡山市営の宝伝駐車場が近いです。徒歩5分もみれば到着できますが、少し余裕を見て到着した方がいいと思います。定期船の「あけぼの丸」は小型旅客船のため、自転車、動物との乗船はできません。周りはこじんまりとした港で雰囲気もいいです。少し早めに着いて、周辺を散策してみるのも面白いんじゃないでしょうか。
すごくお世話になりました。なくては困る存在です。パリピたちがまずここら辺で挫折してぶちぶちいってるのが大ウケです(笑)
| 名前 |
宝伝港 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
2012.11.04犬島に向かう。