ルパン三世通りで宝探し!
ルパン三世通りの特徴
峰不二子パブや次元大介のBARが楽しめる通りです。
ルパン看板や仮想店舗があり宝探し感覚で遊べます。
モンキー・パンチ先生のふるさとで感慨深い訪問ができます。
ルパン好きの聖地ですね♪車も中央の線のとこに停めて良いので見学には便利です。看板や街灯にルパン三世一家がいて、看板裏に公式ロゴあり✨お店は大人な店が2軒で、寂れた感じですがそれがエモくて良いのかもしれない😁
浜中町の霧多布の中心街にある「ルパン三世通り」。原作者モンキー・パンチ氏の出身地である浜中町を舞台にした、ルパン三世生誕40周年記念作品「ルパン三世 霧のエリューシヴ」が2007年に放送されたことがキッカケで、2011年から町おこし事業「ルパン三世はまなか宝島プラン」がスタート。霧多布市街の一角に“ルパンの世界”を再現する試みが始まりました。2017年には中心街が「ルパン三世通り」と命名され、霧多布が小さな“聖地”として整備されました。仮想店舗の「JIGEN’S BAR」「PUB FUJIKO」など、作中の世界観を再現した看板や街灯が並びます。街灯にはルパンたちのシルエット、壁面にはアートパネルが飾られ、通り全体がまるでアニメの舞台のよう。アニメと現実の境界が少しだけ溶け合う空間となっています。(2022年3月24日訪問)
入り口にルパン、出口にフジコちゃ~ん、途中にJIGENさんが、いました。五右衛門さんは茶内駅(ここから西に15分ほど)の駅前におります。ここまできたら西に200メーターの文化センターにある「モンキー・パンチ・コレクション」がおすすめ。たくさんの展示物があります。無料で楽しめますよ。そういやご当地マンホールもあるのですがフジコちゃ~んしか見つけてない、、また来ようww
足下を良く見ると綺麗な写真が撮りたい人は,泥を掻き出すために腰の強いブラシを持参しないとムリ。亀の子たわしでも厳しいかも・・・
2025.07時点で次元と不二子のバーはありましたが、五右衛門居酒屋と霧多布座はありませんでした。(五右衛門居酒屋は私が見つけられなかっただけかも? 霧多布座は老朽化から取り壊されたようです)バーは全て仮想店舗なので営業はしていません。通り自体は物凄く寂しい感じで、ここで何か体験したり食べたり出来る訳ではありません。でもルパンファンなら是非来て欲しい場所です。霧多布岬観光とルパンは切っても切り離せない関係ですね!
峰不二子パブや次元大介のBARなどがあって面白い!あとマンホールは各キャラクターのがあるので、探してみて下さいm(_ _)m
ルパンファンなので来てみました。仮装店舗があるだけで特別な感じはなかったかなwモンキーパンチの出身地で地元盛り上げてようって感じだけは伝わります。タクシーもルパンでしたwルパンファンには、オススメです!
地元にちなんだ姿のルパン看板、仮想店舗があったりマンホールはちょっとした宝探しみたいで楽しかったです。
モンキー・パンチ先生のふるさと浜中町にあるルパン三世通り。仮想店舗もあり、どかかにルパンたちがいるような雰囲気があります。
| 名前 |
ルパン三世通り |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
〒088-1512 北海道厚岸郡浜中町霧多布東2条2丁目 ルパン三世通り |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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ルパン三世の原作者モンキー・パンチ先生の出身地である浜中町。中でもこの「ルパン三世通り」は、キャラクターの看板や街灯、マンホールが点在するフォトスポットの宝庫です。見どころメモ:・仮想店舗: 「JIGEN'S BAR」や「PUB FUJIKO」など、撮影にぴったりの外観が並びます。・デザインマンホール: ルパン一家や銭形警部が描かれていて、コンプリートしたくなります。・雰囲気: 街灯一つひとつにキャラクターがいたり、路地裏に小さなイラストがあったりと、遊び心満載です。