ひな祭りの雛人形、三木家住宅で。
三木家住宅の特徴
現在、ひな祭りの雛人形が飾られています、ぜひご覧ください。
茅葺き屋根と瓦のセットが美しい、手入れの行き届いた古民家です。
無料でガイドさんの詳細な説明を受けられる、充実した体験が魅力です。
河童を見に行ってから、付近を散策してて見つけました。土日祝日と11月だけ公開されてるようで、土曜日だったので、入れました。昔懐かしい物がたくさんあって、タイムスリップしたような感じでした。
入館料無料!
そのままにされてる部分も多く、建物の赴きを感じる事出来ました!
R6.9 休館日😱
先日、見学をさせていただきました。何も知らない状態で入ったのですが、ボランティアの案内の方に説明をお願いして、説明を読むだけではわからない話が聞けてとても楽しく見学ができました。とても満足な体験でした。ありがとうございました。
一部しか公開されてないし、婚礼に関する展示も少ない。
三木家住宅 現在ひな祭りの雛人形を飾ってあります三木家住宅 色々な資料があってとても勉強になります古い家屋で風情があってとても良いと思います。
予約のみの曜日限定営業。ランチのみ、二種類。
非常に大きなお屋敷で、茅葺きの屋根と瓦がセット??になった大屋根が印象的でした。入館料は必要ですが、ガイドの方が細かく説明してくれます。少し離れたところにありましたが行く価値は十分あると思います。
| 名前 |
三木家住宅 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0790-23-0033 |
| 営業時間 |
[日土] 9:00~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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「福崎町:三木家住宅」2025年10月にバイクツーリングで立ち寄りました。ちょうどイベント日だったらしく無料で見学できました。三木家住宅は、江戸時代から続く名門庄屋の邸宅で、かつて姫路藩の「大庄屋」を務めた三木家の旧家屋です。1655年に飾磨(現在の姫路周辺)から福崎町辻川に移住した三木家が住みはじめ、1697年から建設が始まり、明治初期まで増改築が行われました。敷地や建物構成は、主屋、蔵、納屋、厩などを含む当時の庄屋の屋敷構えで、江戸時代の地方豪農・庄屋の暮らしを今に伝える貴重な文化財です。また、後に「日本民俗学の父」とされる柳田國男が少年期を過ごし、三木家の蔵書で学問の基礎を培った地としても知られ、学問と文化の拠点としての歴史的な価値も高い場所です。1972年に兵庫県の重要有形文化財に指定され、2004年に町の所有となりました。現在は修復が行われ、公開・保存されており、歴史と建築、地域文化を知るうえで貴重なスポットとなっています。